あったら嬉しい話1-10 | タヌタヌのネタ帳

あったら嬉しい話1-10

91.煙草が嫌煙、嫌煙と余りにうるさく騒がれるために
  処方箋がないと買えなくなったが、医薬品のため
  保険が効く様になり2割の価格になった。
92.更に酒も医薬品となったが、アル中以外の人は
  処方箋を出して貰えないので
  ほとんどのキャバでノンアルコールのビールを飲みながら
  乳を触る異様な光景が展開された。
  いつも酒で覚えていないと言い訳していた
  上司の本当のスケベ度が判明した。
93.時間がゆっくり進む薬。忙しい人用。
94.時間が早く進む薬。暇な人用。窓際族用。
95.祇園・銀座・新地にサービスデイが法律で決められた。
  その日は全ての店が価格が1割になる。
96.技術の発達でキーボードがなくなり、
  考えただけで入力出来る様になる。
  が、テレビのチャンネル争いが酷いことになり
  一人一台が当たり前になりNHKが大喜び。
  あれ?嬉しくないなぁ。
97.胃腸の吸収効率が2倍になる薬が発明され
  食料問題が一気に解決した。
98.胃腸の吸収効率が2分の1になる薬が発明され
  いつもの倍たべても太らなくなった。
99.いつも朝乗る電車に、いつもすごい美人が乗っている。
100.いつものケーキ屋のショートケーキの
  苺の量がこころもち増えた。
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