50球追加し、ゆっくりテークバックして右肘の動きを確認しつつ打ったところあの球が潰れる打球音とともに高い打球で飛距離、方向性もまあまあの球が打てました。
結局ミート率が良くなった前日のレイドオフのトップの位置、形のみの意識が強すぎて腕だけ先に行ってしまい肩の回転が不十分、右肘が離れてる の2点が原因でした。そういえば肩の回転が不十分で右肘が離れるとティーショットも右に行ってしまうと言うのを忘れてました。
やはり距離を求める気持ちが潜在的にあって大きく速く振ろうとなっているのでその意識から右肘が離れてしまうようです。
その後は、8Iも7Iもほとんどミスなく満足行く打球音と飛距離を得る事が出来ました。 良かった~‼️地獄から天国って感じです。
チェックポイント
その①肩を回しながらテークバックを行う。 これを忘れてました。
追加❷右肘は身体から離さないコンパクトなトップと右肘を付けたままのダウンを徹底する。結果として飛距離も出るはず‼️
トップの位置はヘッドが左を向くレイドオフにする‼️
❸アプローチのテークバックも右肘を離さずたたんで行き、付けたままで切り返し後はそれを伸ばしていく。
因みに40~60yのアプローチもやっと確率の良い一つの形が出来て順調に練習を積んでます。距離感がまだ大雑把で大、中、小で60y、50y、40y、と刻みたいですがまだまだです。
まあアプローチも練習して90は打たない。出来てきたら次にアイアンの精度を向上させて80前半へ、そこから更にメンタルを鍛えて70台をだす。 が来年の目標です。
今年は、右膝がまだ治らず曲がらないのでスキーは行けそうにないからずーっとゴルフの練習ができそうです。
ただ20年以上前にスキーで転倒した時に脱臼して痛めた右肩の腱がずーっと痛くて参ってます。(50肩かな⁉️)何とかゴルフのスウィングの動きはセーフですが何時どうなるか分からないので早く結果を出したいって気持ちが強くなってます。
