3日めです

7時起床
8時30分にチェックアウト後
駅のコインロッカーに荷物を預けて
駅前のロータリーで
「シティービュー」という

市街地見どころの巡回バスにのります

途中、西郷どんの銅像を見ました

西郷どんが最期を迎えたという洞窟
いろいろみどころを巡って、
今日の一つ目の目的地である
「仙巌園」につきました

鎌倉時代から南九州を治めた
島津家の別邸です
おや
???

車に家紋が入っていますね
薩摩武士のこころ

「ジゲン流」展示室にて

えい☆
・・・
「御殿ツアー」見学をします

受付をして、
時間になったら
着物を着たガイドさんが
御殿の中を案内してくれます
室内は撮影禁止だったので

唯一撮影OKだった庭を載せます
この縁側から
錦江湾を池に見立てた
「借景庭園」を臨めば
島津家当主が眺めたのと
同じ景色がみれる、らしいのですが
現在は仙巌園と海岸の間に国道があり
景観を損ねたため、
壁を作って
庭の雰囲気を壊さないようにしてるらしいです
御殿ツアーの最期には

お抹茶&お菓子でくつろげます
しいたけの入った
不思議なお茶菓子をいただきました
外に出てお庭を散策しました

すてきです

2月半ばに梅が満開、さすが
鹿児島はわたしたちの住む兵庫より
ずいぶん温かいんですね
兵庫県だと梅の満開の時期は
3月に入ってからです
大河ドラマ「篤姫」の撮影が

仙巌園の敷地内であったらしく

瑛太さんが駆け上がってきた石段
仙巌園を一通り散策したあと、
お隣の「尚古集成館」も入りました

幕末に築かれた工場群の資料館です

近代化に日本でいちばん早く着手した
薩摩藩と島津家の歴史と文化を紹介した
パネル、ジオラマ、動画をみました
仙巌園・尚古集成館から
300Mほどはなれたところに
篤姫のご実家跡地があり、

今はセブンイレブンが建ってるそうです
帰りの巡回バスを待つ間、

ジゲン流の武士が居たので
写真をお願いしました
仙巌園から「シティービュー」にのって
鹿児島中央駅前に戻ってきました
おひるごはんは

駅ビル地下にある「ざぼんらーめん」にて

ざぼんラーメンいただきました
おいしかった
お昼からは

特急「隼人」にのって東へ向かいます

ここまで旅の基点にしていた
鹿児島中央駅ともお別れです
1時間ほど電車にゆられて

霧島神宮駅に着きました
駅からホテルまではバスで10分なので
いい時間にバスがあるか、時間を見ていると
またまた、
タクシーのおじさんが
話しかけてきてくれました
今日の2つ目の目的地、
「霧島神宮」を経由してホテルまで
「5000円でいけるよ~」
と教えてくれたので
今回もタクシーにお世話になることにしました
「ここで写真とるよ~」
「ここに立って並んで~」

何か忘れたけど名物の橋
車中、霧島の歴史や
古から伝わる伝説のお話、
伝説にちなんだ見どころなど
たのしく教えてくださいました
またまた、
「ここで写真撮るよ~」
「ここに立って並んで~」
笑

霧島神宮鳥居

手水舎

境内

長寿と夫婦円満の「観音杉」

枝から出た新芽の所が観音さまに見える

霧島神宮から車で1分のところにある橋

横から見ると天の逆鉡、
ななめから見ると天狗さんが並んでるようにみえる

手力男命(タヂカラオノミコト)のお面と
タクシーのおじさん(宇都口さん
)
霧島神宮参拝のあとは

温泉の滝を見ました
駅から霧島神宮までタクシーで10分、
霧島神宮からこの日泊まる温泉街まで
15分くらいでつきました
この日のお宿は
丸尾温泉「霧島国際ホテル」

夜ごはんは黒豚のしゃぶしゃぶをいただいて
ごはんのあとは

ホテルの焼酎バーをおとずれました

彼は「魔王」、わたしは「佐藤」を注文しました
おいしかったです


7時起床

8時30分にチェックアウト後
駅のコインロッカーに荷物を預けて
駅前のロータリーで
「シティービュー」という

市街地見どころの巡回バスにのります


途中、西郷どんの銅像を見ました


西郷どんが最期を迎えたという洞窟
いろいろみどころを巡って、
今日の一つ目の目的地である
「仙巌園」につきました


鎌倉時代から南九州を治めた
島津家の別邸です

おや
???
車に家紋が入っていますね

薩摩武士のこころ

「ジゲン流」展示室にて

えい☆
・・・

「御殿ツアー」見学をします


受付をして、
時間になったら
着物を着たガイドさんが
御殿の中を案内してくれます

室内は撮影禁止だったので

唯一撮影OKだった庭を載せます

この縁側から
錦江湾を池に見立てた
「借景庭園」を臨めば

島津家当主が眺めたのと
同じ景色がみれる、らしいのですが
現在は仙巌園と海岸の間に国道があり
景観を損ねたため、
壁を作って
庭の雰囲気を壊さないようにしてるらしいです

御殿ツアーの最期には

お抹茶&お菓子でくつろげます

しいたけの入った
不思議なお茶菓子をいただきました

外に出てお庭を散策しました


すてきです


2月半ばに梅が満開、さすが
鹿児島はわたしたちの住む兵庫より
ずいぶん温かいんですね

兵庫県だと梅の満開の時期は
3月に入ってからです

大河ドラマ「篤姫」の撮影が

仙巌園の敷地内であったらしく

瑛太さんが駆け上がってきた石段

仙巌園を一通り散策したあと、
お隣の「尚古集成館」も入りました


幕末に築かれた工場群の資料館です


近代化に日本でいちばん早く着手した
薩摩藩と島津家の歴史と文化を紹介した
パネル、ジオラマ、動画をみました

仙巌園・尚古集成館から
300Mほどはなれたところに
篤姫のご実家跡地があり、

今はセブンイレブンが建ってるそうです

帰りの巡回バスを待つ間、

ジゲン流の武士が居たので
写真をお願いしました

仙巌園から「シティービュー」にのって
鹿児島中央駅前に戻ってきました

おひるごはんは

駅ビル地下にある「ざぼんらーめん」にて

ざぼんラーメンいただきました

おいしかった

お昼からは

特急「隼人」にのって東へ向かいます


ここまで旅の基点にしていた
鹿児島中央駅ともお別れです

1時間ほど電車にゆられて


霧島神宮駅に着きました

駅からホテルまではバスで10分なので
いい時間にバスがあるか、時間を見ていると
またまた、
タクシーのおじさんが
話しかけてきてくれました

今日の2つ目の目的地、
「霧島神宮」を経由してホテルまで
「5000円でいけるよ~」
と教えてくれたので
今回もタクシーにお世話になることにしました

「ここで写真とるよ~」
「ここに立って並んで~」

何か忘れたけど名物の橋

車中、霧島の歴史や
古から伝わる伝説のお話、
伝説にちなんだ見どころなど
たのしく教えてくださいました

またまた、
「ここで写真撮るよ~」
「ここに立って並んで~」
笑
霧島神宮鳥居

手水舎

境内

長寿と夫婦円満の「観音杉」

枝から出た新芽の所が観音さまに見える


霧島神宮から車で1分のところにある橋

横から見ると天の逆鉡、
ななめから見ると天狗さんが並んでるようにみえる


手力男命(タヂカラオノミコト)のお面と
タクシーのおじさん(宇都口さん
)霧島神宮参拝のあとは

温泉の滝を見ました

駅から霧島神宮までタクシーで10分、
霧島神宮からこの日泊まる温泉街まで
15分くらいでつきました

この日のお宿は
丸尾温泉「霧島国際ホテル」

夜ごはんは黒豚のしゃぶしゃぶをいただいて

ごはんのあとは

ホテルの焼酎バーをおとずれました


彼は「魔王」、わたしは「佐藤」を注文しました

おいしかったです
