不妊治療からの一男一女、気まぐれ子育て日記 -19ページ目

不妊治療からの一男一女、気まぐれ子育て日記

不妊治療専門クリニックに通って1年半が経ち、33歳で体外受精にステップアップ。凍結胚盤胞移植2回目で妊娠、2015年第一子(長男)誕生→2017年12月より第二子治療再開→4年前の凍結胚盤胞移植2回目で妊娠、2018年第二子(長女)誕生。

明けましておめでとうございます。
マイペース更新ブログですが、今年もどうぞよろしくお願い致しますニコニコ

さてさて、年末から2回目の移植周期に突入しております。

ホルモン補充でプレマリンを服用しているのですが、8時間おきの服用は相変わらず飲み遅れすることもあり。。

今回はどうかなーとドキドキの内膜チェックでした。

結果、8.3㎜、、、ガーン

前回の8.6㎜より悪い。。。

第一子の時は10㎜超えが普通だったのに、、

これが加齢の影響なのか?それとも、帝王切開の影響なのかはわからないけど、なんかショックですえーん

でも内診室でなんの躊躇いもなく、「移植ですね」と言われました。

うちのクリニックの基準は何ミリなんだろう?
こんなので着床できるのか不安ですが、、、

ちなみに、移植周期突入した年末の時点で、内膜チェックの日取りと移植の希望日をダメ元で伝えてみたら、すべて希望が通りましたびっくり

前回はクリニックの移植混雑でだいぶ後ろ倒しになったから、(いいのか悪いのか)ホルモン補充移植はスケジュールを決めやすいんだなと改めて思わされました。


内診後の診察室。
院長先生じゃなかったので質問しやすくててへぺろ内膜のこと聞いてみました。

流産手術は影響することもあるけど、帝王切開の影響はほぼないでしょうと言われました。体のコンディションとかはあるかもしれませんって。

7㎜あれば移植すること、8㎜は十分で、全く心配する範囲じゃないということを聞けて安心しましたほっこり

さて、移植まで体調整えて頑張ります!


(年末に行った2回目の移植周期初診)
内診なしの血液検査のみなのを知っていたので子連れで、比較的すいている午後の部(5-10人程度でした)で受診。お昼寝時間をかぶせたり、血液検査の結果待ちの間は外出して、なんとかなりました。
お会計:17,820円(プレマリン処方含む)


本日のお会計:23,550円(プレマリン追加+ルトラール処方含む。移植1回目の薬の残りを差し引いてくれました)

第二子治療合計
156,990円