凍結結果 | 不妊治療からの一男一女、気まぐれ子育て日記

不妊治療からの一男一女、気まぐれ子育て日記

不妊治療専門クリニックに通って1年半が経ち、33歳で体外受精にステップアップ。凍結胚盤胞移植2回目で妊娠、2015年第一子(長男)誕生→2017年12月より第二子治療再開→4年前の凍結胚盤胞移植2回目で妊娠、2018年第二子(長女)誕生。


採卵後8日目。

卵巣の腫れの経過観察と凍結結果を聞くため病院へ。

腫れはもう大丈夫だと思いますが、激しい運動はまだ避けてくださいとのこと。夫婦生活は解禁許可いただきました。夫婦生活は特に予定ないけど(あれ?笑)、今日はこれからバドミントン。。軽めで動こう^^;

で、大事な凍結結果を書類でいただきました。それによると、こんな感じです。

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5日目胚盤胞
○3-4AA(顕微受精)
○3-4AA(顕微受精)
○6BB(体外受精)
○4BB、5BC(体外受精)
6日目胚盤胞
○3AB、4BC(顕微受精)
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「9個のうち7個胚盤胞になったので7割。通常3-4割と言われてるのでとてもいいと思います。今回の採卵で5回移植のチャンスがあるということです。2人目もこれで期待できるかもしれません」と言われました。心躍る言葉に続いて厳しいお言葉も。凍結して1年間は保管するけど、連絡ない場合の廃棄についてしつこいくらいに説明がありました。

「これは子どもですからね。(2年目以降の保管延長連絡)忘れてたなんて、産まれた子どもに対してもそういう扱いする人だと思います。虐待と変わりません」

先生の考えはしっかり理解しました。どうか今回の卵ちゃんたちで2人授かれますように。

まずは1人目できるのかって話ですけど^^;

次の診察は生理来てから5日目以内です。早く来てもらい、24日夜からの帰省に影響ありませんように!


本日のお会計
1,080円

これまでの合計(体外受精1回目)
463,580円