
嬉しそうに送ってきた写真
最初は、息子も全然気にしていなくて、最近ダンスで早朝から深夜までいない事も多いから、「ヤンヤン(お姉ちゃん)ダンシング」と言って、踊っていた息子。あえて否定もせず、そいう事にしとこ~っと思ってたのだけど、流石に2晩帰ってこないと段々、お姉ちゃんがいないのに気付き始めて、ちょっとさびしそう。何より、このスクールホリデー中、娘が弟の面倒みてくれるのを良いことに、全然面倒みてくれなくなった母が「いつ帰ってくるの?」としつこく聞いてくる(笑)娘がいないと息子の相手をするのが大変らしい。母と息子には可哀想だけど、娘もたまには8歳児らしく、自分の楽しい時間も必要だからね。
ところが、その友人宅には3歳半の妹がいて、これまたすっごい娘に懐いていて可愛い女の子。普段の弟が、妹になっただけの状況で、さらに輪を掛けて面倒みてるような感じ(歯磨きまでしてあげてるし~)!挙句にこの間、「ママ、赤ちゃん欲しい。」と今頃になってまた、下に妹が欲しいような事を言い始めた。もう体力的に絶対無理!と思っているので、あっさり却下したけど、ちょっと意外だった娘の発言。一時は弟と2人が一番!って言って納得してたのになぁ~。やっぱり子どもながらに色々思うところがあるのかな?