“dog and bone” - オージー英語講座(笑) | Living in Australia

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台湾生まれの祖母、日本生まれの両親、オーストラリア生まれの子ども達の三世代家族。息子はダウン症のスーパーマン!

クリスマスシーズンに突入し、来客やパーティが多くなってきた今日この頃。
会社の正式なクリスマスパーティは今週金曜の夜なのだけど、今年は旦那の仕事が忙しいし、諸々の理由から初めての欠席。せめてカジュアルなオフィスのクリスマスランチくらい出なくては、と思っていると、大ボスからお誘いメールが。

ケータリングの関係上、参加者を確認したいので出欠を連絡せよ、との締めくくりだったのだけど、最後の“dog and bone”はオフィスの周りの同僚達も全員首をかしげる状態。ま、もっとも私のフロアのアドミニセクションはオージーがゼロ、ベトナム、バングラデシュ、イギリス、オーストラリア生まれの日本人、とバラエティに富んでいる。オージーこてこてのスラングが分からなくても不思議はないのだけど、大ボスはと~っても意外だったらしく、“Nobody speaks English?!"って。おいおい、オージースラングは、英語じゃないって~~~(笑)。

ま、ご参考までに使い方としては、

To assist in the catering can you please advise your attendance to me by email or the “dog and bone”

ってな感じで使ってみてください。
さて、どれだけ分かる人がいるかは、、、シドニーでも不明です。