復路は深夜便です。
ラウンジはPPにも対応、PlazaPremiumLoungeです。
イスラム教徒が多いインドネシア、HappyRamadhan、
なんですね...(こちらにしてみれば修行でしかないかと)
そんな訳で、搭乗後、まず食事をいつとるか聞かれます、
今か、到着1.5H前か、寝てる場合は起こしてよいか...等々、
寝てたら起こさないでねとお願いしておいて、でも
起こされなくてもしっかり出てきたメニューがコレ
ちょいと朝御飯というにはヘビーな内容かと![]()
復路は深夜便です。
ラウンジはPPにも対応、PlazaPremiumLoungeです。
イスラム教徒が多いインドネシア、HappyRamadhan、
なんですね...(こちらにしてみれば修行でしかないかと)
そんな訳で、搭乗後、まず食事をいつとるか聞かれます、
今か、到着1.5H前か、寝てる場合は起こしてよいか...等々、
寝てたら起こさないでねとお願いしておいて、でも
起こされなくてもしっかり出てきたメニューがコレ
ちょいと朝御飯というにはヘビーな内容かと![]()
今回は、昨年もCXのCで行ったCGKに、全く同じ便での
利用です。ただ、機材はB777-300の残念Cでしたが...
そんな訳で、機内食
提供される時間帯によってメニューが変わるのは当たり前として、
Cのメニューの更新頻度ってどれくらいなのでしょうか?
半年変わらないHAは論外ですが、JL/NHなんかは3か月に1回だそうで、
でも、フツーにメニューに路線名(便名)と03/26みたいに
毎月変えてるぞ、みたいに書いてあると少なくとも印刷は
毎月やってる訳です。もっとも年単位で見た場合、去年と同じ![]()
なんてこともある訳でですが...
さて、CGKの到着ゲートから入国審査エリアまでは
結構離れているんですよね、そんな訳で電気自動車に
乗せてもらいました![]()
HKGの到着ゲートは27、ここって、割と入出国審査に近い位置で
ゲート63付近のThePierの利用を計画している身にとっては
不便でむしろTheDeckを使え、という感じ、しかし...
電車に乗ってでもThePierにはいきます!
というのも、CXは今年創立80周年ということで、
レトロ塗装の機材を復刻したり、様々なグッズを販売したりしていますが、
ThePierでは歴代の制服を着用したCAが接客を行っているとのこと、
この日は1960年代後半の制服だそうです。
で、レストラン利用したか、してないなら是非!
ということで、お腹もすいてなかったのだけれど
今月のスペシャリティをオーダー
うーん、次回はいいかな![]()
さて、本日搭乗エアはCX、本日は
先日利用したULとお隣通しのゲートです。
いやぁ、やっぱりCXには安心感・安定感がありますよね、
Emeraldに必ず挨拶があるなど、ある意味JLよりも安定感が
あります。特にこの日のCAチームは感じが良く、
帰ってきたなぁ、と感慨深いものがあったり![]()
搭乗クラスはC、ですから、Emeraldの証明である
Evianと枕・毛布セットが標準装備です、と思ったら
毛布がなかった...
機内食は昼食として提供、
ICNのコンコース内って、
どっかの商店街アーケード的な作りですよね。
T2だともうちょっと高級店がいっぱい入っていて、
ちょっと違いますが、いずれにしても空間的には
広くない...その点、チャンギはどっかのテーマパーク的な
ノリがあって、スケール感が違います。DOHもテーマパークに
近いノリか。
さてさて、つぎは犬組ラウンジですが、
Matinaと同じWalkerHillが料理を提供しているのですが
ラウンジ運営自体はAspireグループだそうで、
そんなところにも違いがあるのかも知れません。
庶民的な料理もあるけど、それよりもお洒落っぽく見せる方が
優先といったかんじですね。
空港にはICN T1には5:30に到着、
いやいや、今回のSEL発券に当たり、
往路はASの特典航空券なのですが、
復路はLCC早朝便利用なので様子を見たいと
思って...OZの跡地にはtwayが入っていますね...
でもラウンジは現状のままのようで...
さて、CX利用なので犬組ラウンジを使えばいいのですが、
オープンは6:00、PP対応ラウンジへ行きましょうか、
スカイハブが24H運用とのことですが、お気に入りの
MatinaLoungeへ...あれ、ここも6時オープンか![]()
韓国では、ラウンジ内滞在時間については
大らかなようです。スカイハブが5時間とか、Matinaも
3時間としながら受付で釘を刺されたことはありません。
今回はソウル発券、往路はASマイル利用のKE特典
KEのCAの髪飾り、韓国の民族的なティストでいい感じです。
機内食は短距離戦でもあり、こんな感じ。
で、1月利用の際にはOZから同日乗継でHA便だったので
入国する必要もなかった訳ですが、今回は前日入りなので、
入国します。で、SmartEntrySystem(SeS)ですが、
日本人は希望者でなく全員、登録する窓口に案内されます。
人差し指の指紋をとって、写真を撮って登録はオシマイ。
で、自動化ゲートでパスポートスキャンの後、
指紋と写真を撮って通過というプロセスですが、
イギリスやフランスに比べて指紋が余計、
ドイツは...何か自動化ゲートのくせにえらく混雑していて
どうなの?という感じです。いずれにしても、韓国も
パスポートに(見かけ上)爪痕が残らなくなりました。
NRTには昼頃の到着、振替のNGO便は18:30ですから
まずはカードラウンジで雑用をこなして、15時前にチェックイン、
で、やんまで食事するつもりでT2→T1のバスに乗車、
ふと搭乗券を見ると、搭乗順がまさかのGroup 3、
マイレージの登録がされていませんでした。
そんな訳で、ぐるっと1周してJLカウンターで再度
搭乗券を出して貰いました。
それからT1に向かっても15:25ぐらいだったので、3H前に
なってなかったのですが、やんまでは席に案内されました![]()
続いて、T3のぼてじゅう屋台、ここは基本、粉モノ主体なので
期待していませんでしたが...その通りでした...
何だかんだで17時前にサクララウンジに入室、
シャワーを浴びて18時にバスゲートからの搭乗です。
この前もそうでしたが、ITM便出発の方が5分早いですよね、
でも、実際にプッシュバックはNGO便の方が先だったりして...
そして、ITM便のClassJは2-3の座席配置でしたが、
NGO便は2-2の国際線機材で運用、短いから関係ないですが...
NRT便はバスゲートが定跡かと思っていたのですが、
遅延の影響もあり、今日はゲート使用、
でもねぇ、個人的にはここで信じられない状況を
目の当たりにするのです。
セキュリティ内でC客は優先搭乗エリアに案内される訳ですが、
CAがまだ搭乗していませんでした。これだけで、まだまだ遅延?
と思わせるに十分な根拠ですが、私、席がなくて立っているのに
CAの何人かは何も悪びれることなく座っているのです!
日本人のメンタリティー的には信じられない光景です。
その後、CAが搭乗していったのですが、その後、
一度、ブリッジに出て待機させられたり、ホント、前途多難といった
様子でしたが、30分程だったでしょうか、思った程の遅れもなく
(と言っても既に4.5Hの訳ですが)搭乗開始、搭乗してみると
3Dの席に先客、「アンタ、3D?」と聞くと3Gでした...
FRA-CMB便は白人が殆どでした。CMB-NRT便は多くは日本人でしたが
白人もチラホラ、EU-JPN間の中東経由ルートが塞がれている現状で
CMB経由も多少なりともあるのかと...先見の明あり!です![]()
この画像でわかりますかねぇ、3Cと3Dでシートピッチがかなり違うのですが。
機内食はこんな感じ、ピリ辛カシュ―ありでした!
食後寝るもラウンジ内で爆睡した影響か台湾の手前辺りで目が覚めました。
トイレに行くと...CAがジャンプシートに3人、毛布に包まって
寝ていました。A330-200自体にそんなにレストスペースがないのかも
知れませんが、遅延便にもかかわらず恐らくCAも交代なしに搭乗だった
のでしょう、米系なら確実に交代でしょうが...そんなことを考えると
搭乗前の着席もある意味、仕方ないことかも知れません...
時間はかかりましたが、トランジットビザは承認されました。
でも、ULからトランジットホテルの連絡はなし...
そんな訳で、乗継カウンターでトランジットホテルを頼んでみました。
すると...「旅行社を通してください」
そうか、旅行社にしてみればマージン稼ぐ絶好のチャンスですもの、
放置する訳はないですね、でもこれでCMB経由ルートは
死滅したかも...
そんな訳で、ラウンジ引籠り生活再開です。
まずは、CMBで初めてシャワーを利用します...
最初、入ったらバスタオルもないので、近くの
スタッフに聞くと持ってきてくれました。
でも、足拭きマットはペラペラ、手拭きタオルもなし、
最低限のセットです。何より、ドライヤーがない、
これには困りました。シャワー自体の水圧は弱く、
温度調整も難しい...
シャワーの後、仮眠室で爆睡、13時ぐらいまで寝ました。
そろそろ起きないと機内で寝れなくなるので、まだ眠いながら
昼食...
とどめが遅延...4時間遅れって...
いやいや、この後、国内線でNGOに乗り継ぐ予定なのですが...
NGOは午前便と夕方便があって、夕方便に振り替え、
いやいや、お昼前にNRTに着いてどーするの?