毎日定時に起きて
規則正しい時間で
運行される電車に
乗り

満員電車にのり
会社では上司のセクハラや
上司のグチや
同僚達との人間関係にもまれ
ノルマノルマそして時間とゆうものに縛られ

また満員電車で帰宅
そんな小さな大陸の大きなストレス社会の中で聴きたいと思う音楽は、多くは『癒し』を含んだものだろう

いわゆるOL目線で判断される音楽が
ひとつの’売れる’売れないの線を引いてる気がする

コブクロ、Mr.Children、は聴いても

envy、monoを聴こうとは思わないだろう

まぁ、これは
極論なんだろうけど

日本で売れるためには

強い個性なんてものは、いらなくて

共感させること
包んであげること
個性をなくすこと

が 必要だななんて
思いました

インディーズなんてあくまでインディーズ、、売れようなんて考えることが間違い。

日本の音楽シーンが、そんな簡単に、変わるわけがない


そもそも
インディーズ自体
疑問ですよ


新しいものの
ふりをして


従来あるものの

’コピー’でしかないバンドばかりが
若者に流行り

本来耳を向けてほしいもの、目を向けてほしいものの存在は否定され、、

そんなガタガタのインディーズシーンが、僕には、とてもじゃないが良いものにみえない

ちょっと不思議
postrockっぽいとか
ふわふわしてるとか

そうゆうナントナクで
評価されてしまう


無駄に増えた
インストバンド

ブランド化していくレーベル

飽和状態


いつ 爆発、崩壊するんだろうね


楽しみだ



義理と人情
なんて
くだらない感情を

音楽に持ってこないでください
日本人