小学校から、どちらかというと、ずーと優等生でした。
成績は上の方だし、体育は苦手だけど、基本きちんとできる学生でした

会社に入ってからも、基本は「仕事ができる人」で、
特に前の会社の時には、自分で考えてもよく会社に貢献していた社員でした

そんな私。
今は、もともと苦手だった、電気製品にかかわる仕事なので、
わからないことがいーーーぱい

心のどこかでは、わからなくてもいんじゃないか・・・くらい思っているから、
のみこみも悪いです

でも、そんな中で劣等生な気持ちをいつも味わっているわけだけど、
おかげさまで、失敗した人などに以前より優しくなれるようになった気がします。
今日も、いつもは間違いを指摘されるばっかりだった人が逆にミス。
何気なくフォローしてあげることで、なんかいい気分

誰でも失敗することはあるよねーって。
また、ミスしてしまい指摘されるのも怖くなくなってきた

一つ一つがべんきょうさ。
どんなときも、笑顔を絶やすほどの価値のあるものなんてない。
笑っていよう、心に余裕をもってね

よくなるよ。絶対に
