職場で残業の事前申請制がスタート。

制度で色々思うところあり
上司の話をうまく理解できない点
ちゃんと読み込めてなかった点
残業管理はこう!という頭が離れなかったり


色々私のなかで問題山積。


残業管理とか考え方とかは
5年も色々調べたり規定変わったり調査入ったりで自信あったのですが、立場と所変われば全然役に立たないなと思いました。

残業は実態に原則基づいて
退勤時間と申請に乖離があった際は管理者および人事担当者は確認

しかしながら事前申請制。
期限を守ることも大事だが、それ以上に残務の精査が大切と思っていたのが違い、
なんか色々上司と話が通じ合わず、

悪い癖で、がっつりたてついて、結果負けるというか。なんというか。

上司と冷戦中です。
なんとも情けない…いい年した大人が…



今も色々納得いかなくて
眠れないなか書いてるのですが。


悔しさもあるのですが
しくじった!という敗北感が強くて
眠れない。


爪をたてるタイミングは
ほんとうにそこだったか?

能ある鷹は爪を隠すとは
このことか。と。
身をもって知りました。


いま上司にたてついたところで
人事にいったところで
ただ単にわたしが不満をぶつけてるだけになってしまうのでは。

タイミングが色々私の申請が却下されたりした部分あるし、そもそも上司と話通じない中で。

わたしが目指したいのは、
正しく、明らかに、誰でも管理できる
5年後の担当者が困らない制度。

不満は不満だけれども、だけれども!
自分の知識を生かすチャンスを
感情に任せて棒に降ったとおもうと

落ち込むしかないのです。