素敵な日
14.15日に通夜、葬式無事に終わりを迎えた私はお葬式自体が初めてで何もかもが悲しくて悲しくてでもすごくすごく思い出いっぱいな過去が浮かんできて、、
パパの遺影はカレーをおねいちゃんとお父さんのお母さんと一緒に食べる前の優しい微笑ましい笑顔だった。
たくさん単身赴任して、決して文句、悪口言わなかったね
すごくすごく闘病生活辛かったよね
会える人限られてて心寂しかったよね
火葬された姿はパパの跡形もなく始めてみた遺骨、信じられなかった受け止めれなかった
遺影のままのパパがずっといるような気がしてならなかった
50歳早すぎるよ
パパに直接美容師になる報告したかった
でもパパに手紙で約束したもんね
私は絶対に叶えるよ、パパ見守っててね