「忙中(無)閑」が現実でした。
・中学時代の友達との新潟での再会でタイムスリップ
・孫の左右左足の交互の整形外科の常連客化と運転代行
・ようやく(青)空から(黄)昏のゴールドになった高齢者免許証
・任天堂スイッチの見張り人
・新しい組織改革改善ミッションの開始のワクワクなどなど、
そして真打ちは家内の一ヶ月近くの小指手術で、無事なリハビリ入院が継続中(あなたが切った小指が痛い「小指の想い出?(伊東ゆかり)」です)
家内の忙しさを体感し、再認識し、感謝?しました。
どんなに忙しくても心にゆとりを、かもですが、現実は、忙しいのは忙しいです。
でも、こんな早朝にブログ更新しているのだから、忙しの極地ではまだなさそうです。
バタバタしながら、もうすぐ73になります。









