連休の人も多いのでしょうか?
私の仕事は、年度始めは忙しくて、この時期はあまり休めません。
なのに、夫は25日から12連休だと喜んでおります。

まぁ今まであんまり休みも取れてないような人だったので、いいのかな?


横須賀は、最近すっかり観光地なので、街はなんとなく混んでます。

特に遠出の予定も無いシニア夫婦(笑)

天気が良い日は掃除に洗濯、家事もはかどります。


「新たに物は買わない、物を整理して、減らしながら使える物は活用していく」

ちょうど読んでた本に↑こんな事が書いてある。

モノって油断すると、増えている。

ちょっと気を抜くだけで増えていく。

漫画だけは、処分出来ないシニアです(笑)


明日は、高校の時の友達とランチ予定。

GWで唯一のお楽しみ😊





世の中、ゴールデンウィーク?
私はカレンダー通りの仕事です。

今日は、久しぶりに野比にあるロシア料理の店、火の鳥へ行きました。

1982年創業だから44年⁈地元民に愛されているお店です。

昔は、横須賀中央駅側のセントラルホテル地下にありました。今は野比の海岸沿いです。

開店時間に合わせれば、大丈夫かな?と思って行ったのですが予約で満席!

1時間以内で退店出来るなら大丈夫ですよって言ってくれて無事食べる事が出来ました。

ここの壺焼き、美味しいんですよ。

中には熱々のシチュー、周りのパンと一緒に食べると最高!

あと、ピロシキ、ボルシチ、ロシア紅茶。

昔と変わらない美味しさです。

次回はちゃんと予約した方が良さそう‥。

周りのお客様も3世代で来てるグループとか、多めでした。世代を超えて愛されてる!

身体も心もホカホカになる美味しさでした。


現役医師が書く、新たなシリーズです。
夏川先生が書く医療従事者は、近くにこんなお医者さんいたらいいなー、と思える人ばかり。
生きること、死ぬこと、考えさせられますよね。
私は、患者サイドの目線で読んでました。
患者の親族的な?
自分の親は看取りましたが、まだ夫の両親は健在です。
人は必ず死ぬ、という事を忘れてはいけない。
自分がその時を迎える時、後悔がないよう、日々暮らしたいと思える本です

帯状疱疹、最近よく周りで、かかった人の話を聞く事がありました。
ある人は、何ヶ月も神経痛のような痛みに苦しみ、ある人は顔に出て片耳が聞こえなくなる、などなど。
なんか大変そうだよね、と60代夫婦の我々はビクビクしてました。
夫は、今年65になるので、行政から補助が出るという通知が来ました。
ちょうどいいタイミングだったので、先日予約をして接種したんです。
‥が、しかし。
そのワクチン接種の副作用がかなり辛そう。
あまり、痛いとか、辛いとか言わないタイプの夫が、「腕に太い釘を打たれたような痛みだ」といい、早めに寝室に篭るほど。
痛さで眠れないから、湿布して、鎮痛剤飲んで‥それでも中々寝付けなかったそうです。

ワクチンは2種あって、夫は、2回打つタイプにしたんです。
(こちらのタイプの方が持続性があり、予防効果が高い)
シングリックスで検索すると、色々出てきます。
調べると、3日ほどで副作用も治まるようなのですが、今日もまだ痛がってます。
(接種後2日目)

次回は、2週間後。
ネットで調べると、2回目の方が副作用がひどいとか?!

まあ、これで10年以上の安心が手に入るなら仕方ないのかな。

老健で働くお医者さんが書いた介護の本。
読むきっかけは、この女医さん、ブロガーさんなんです。
実の両親を看取った私ですが、まだまだ介護の世界は知らない事がいっぱいです。
我が家は、夫の両親と同居なので、今後のための予習ですね。
(まだまだ元気ですが‥)
元気といっても、義父は90オーバーですから、何が起きるかわからない。

いつの日か、来る日のために。

ま、やれることしかしないつもりですけど(笑)