本日、興味深いネットリサーチを見つけました。

それは、「待ち受け画像」に関するものです。

リサーチによると、待ち受け画像は、いいものがあれば、「数ヶ月に1回程度更新」し、利用されているものは、「自分で撮影した写真」、20代までは「飽きやすいので頻繁に更新する」、30代以上は、「季節感や臨場感を重視する」 というのが利用者像だそうです。

頻繁に待ち受けを変更する若年層には、キャンペーン効果があるのでは?
ということだが、容易ではないですよね。


ケータイ自体が、生活に密着していて、その中でも、待ち受けは画像は、使う人のこだわりや好みが、一番反映する場所だと思います。
待ち受けキャンペーンの成功は、数寄屋橋の交差点に、ビルを建てるようなものだと、以前にどなたから聞いたことがあるが、まさにそれくらい難関だなと思う。

ドコモは、新端末でそこにチャレンジするとのことなので、動向に注目したいと思います!!


【今回の胸グサッワード】

待ち受けキャンペーンの成功は、数寄屋橋の交差点に、ビルを建てるようなもの