事故抑止を考える | 岡村貴之のブログ

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秋の交通安全運動の季節になりましたね。
ドライブ日和な今日この頃、戦闘民族な皆さんのドライブはチョッピリ刺激的になりがちではありませんか?   気をつけましょうね。  いろいろと、、   

免許証はエンドレスブルーです。




岡村です。 



違反は良くないですよ、  でもね  腑に落ちない検挙とかありますよね、、、  でも気をつけます(´Д` )    金色目指してがんばります。




安全とはなんなんでしょう?  クルマの性能を超える瞬間が招く事故のケースは、制限速度を守ってあれやこれやよく聞く安全講習で唱えられているコトを守っていれば発生しないのでしょうか? 
メッチャ発生してますよね(汗)   専門家ではありませんが、事故がなくなっていないコトは知ってます。


制限速度であっても、なんか飛び出して来たら安全マニュアルな操作はなかなか難しいし、急な入力にはあっけなくキーっとかタイヤ泣くし、行きたい方に行かないし、すぐ止まれないし、、    


結局、ヒトの意思をいつも余裕を持って受け止めてくれるタイヤを装着するか、純正イケてないタイヤなりにそーなるまでトコトンスピードを低く保つかでやっと安全になるのかなぁと、、 
 


純正装着タイヤのレベルからワンランク上の走行性能を持っているタイヤ(静かさだけ、燃費だけが上がっているものではなく、走る曲がる、止まるもちゃんとあがっているヤツ)に変えるだけできっと防げるコトがたくさんあると思うのです。   

 
今日の岡村はちょいと大人モード。イイ調子です。その調子です。



40キロで走っていよーが、タイヤに余裕が無ければ、無謀運転してるのと変わらないと思うのであります。
 そもそも重めなミニバンが猛威をふるっていますが、乗車定員の変化、それに伴う荷物分も含めた重量増や重心の上昇、しかも車高の変化によるタイヤの路面との接地角度の変化、サスペンション構造によっては更に性能を出しずらい接地状態に、、、でもタイヤはプアーなまま、、内圧もその都度チェックするなんて稀で、、  
そして国土交通省では、大人の重さを55キロと設定(私が習ったトキはね)(汗)   ちょいとワイドなオッサンが5人も乗ればかる~く100キロは想定を超える重さが高い位置に、、(涙)


まぁでもクルマは売っている中で選ぶしかないわけで、、上記のようなモノがほとんどだとしても必要なら買うしかないですもんね(;^_^A


普通はタイヤがあとどのくらいグリップが余っているか分からないですから、制限速度ってヤツが安全の目安になっているだけなんですよね。    んーこれだけいろんな状態のクルマがいるだけに、なんか意外と偶然の安全なんじゃぁ(´Д` )



危険回避にはタイヤ選びは非常に大切なコトだと思います。誤解を恐れずに言うなら、良い保険よりより良いタイヤを選ぶベキで、未然に防ぐコトにお金を使うってのも大事かなぁ。

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