ウチの子供たちは、ふたりとも歯の矯正をしています。


おねえちゃんは、大人の歯のスペースが足りないため、顎を広げる矯正を、


おとうとは、反対咬合(受け口)と、おねえちゃんと同じく顎が小さいため、顎を広げる矯正のダブルです。




色々書いておいて、今回のお話は、おねえちゃんの歯についてです。(^^;)




1年半前から矯正をしているおかげで月一ペースで歯医者さんに行ってこまめに診ていただいているのですが、


最近、ずっと気になっていた と言われる歯を先生に指摘されました。



それは、6歳臼歯という6歳ごろに生えてくる奥歯が、9歳になっても生えてきていない ということ。



4本中3本は生えているのですが、

レントゲンで確認すると 存在はしているのに、まだ生えてきていない6歳臼歯が1本あるのです。




様子を見ましょう と言われていたのですが、一向に顔を出してこないので、


先生が、

”歯茎を切開して、あと、隣の歯にも(6歳臼歯が)出てくるのを邪魔をされているようだから、その歯を少し削りましょう” と提案。



もし様子を見すぎていた場合、顎の骨に癒着(ゆちゃく)してしまっている可能性もあるそうで・・・・


その場合は、口腔外科で手術だそうなんですーーーーー(T○T) (それはまた今後の話ですが。)



大切な奥歯。

生えてこないとマズイらしいです(><)




その(歯茎を切開する)Xデーが明日あせる



先生に聞くと、私たちが親不知を抜く施術と比べたら100分の1の大変さ だとおっしゃっています。


でも、おねえちゃん本人は 震え上がってしまって 今日は心配とストレスで嘔吐する始末(TT)




簡単に終わるようなので、大丈夫だと思うのですが、私も早く終わってほしいです・・・





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久しぶりに お花を飾りました音譜