6年生になりました。
5年前、鬼畜担当医Yに騙されて、シャント作るだけ‼️
って入院したら、翌日、首カテで透析導入。あれよ、あれよ、という間に5年が過ぎました🤣🤣🤣
必死こいて、目の前の起きている現実に対応しながら、どうにか6年目突入です。
これがわしの腎生で、透析からの卒業は、臨終の時です。
大事な腎臓を分けてくれる人もいないから、やるしかないんです。でも、それで良いと思っています。健康な身体にメスを入れさせ、提供させてまで生きたくはないから。一代限りの命で良い。
泣いて嫌がって、なりふり構わず、腎臓を貰って透析を回避。卒業。
おめでとう。良かったね。
そこから、生きる道は分かれた。もう、お互いを理解するなんて出来る話じゃない。
ただ、この先はわからない。
万が一、透析になって、戸惑ったり、困惑したり、泣きたくなる事が起きても、もう私は何もあなたには言えない。言わない。私が培った経験も、体験も、何もアドバイスはしない。
大事にしてくれるひとには、私も大事にする。自分が知りうる全てを教えるし、相談にも乗る。
この先、まだまだ経験を積む。
次は、何が起きるんだろ?とワクワクしてみようと思う。
その方が、絶望に暮れて泣き暮らすより前向きだから。
鬼畜担当医Yに会いたいなぁ。
暖かくなったら、通行手形貰って行ってみようかな🤔🤔🤔