ワクチンうたへん
笑う門には福来たる☆笑顔は最強のプレゼント☆あみ&みきです♪あみが生きた日々は、今も誰かの力になる。みきが見守り、言葉にする命の記録。笑顔も涙も、すべてが大切な贈り物。ご訪問、心から感謝します。********************************************2022年 12月14日(水)おそようめまいは軽減しているかな?本日のひとこと一番遠回りしてたどり着いた人は一番大きな人間になっているやっとマシになってきた~昨日お薬もらってやっと効いてきた昨日はほんまに立つこともままならんかったよ💦みきの言う通り水分もたっぷり摂った今日はばっちりメイクすてきやぁ~明日やっとひきこもり生活から解放よかったー♪って、波の顔もう、絶対ワクチン打たへんと心に誓った👏めまいってあんなにも気持ちわるいんやって初めて知ったわ😵💫変顔するって。。波私もワクチン接種しなーい୨୧――――――――――――――――――――――――――――――――――――୨୧【看護師みきの声】コロナ陽性とワクチン接種のはざまでワクチン接種後にコロナ陽性となり、「もしかしたら死ぬかもしれない」――そんな恐怖と向き合いながら、こどもと2人で過ごした日々。波ちゃん(こども)は感染することなくあみも重症化せずに無事に回復できたこと、本当によかった。そしてここからは闘病記というより、 少し違った視点から振り返ってみたいと思います。医療従事者としてのワクチン接種当時、私は総合病院で勤務していました。強制ではないものの、医療従事者から順にコロナワクチン接種が始まり「つきましては血液検査のご協力もお願いします」といった文書が回ってきました。深く考えることもなく、私は1回目・2回目と接種しました。でも、周囲には接種していない人もいて、「あの人、打ってないんだって」なんて噂が立つこともあり、 なんとも言えない空気が流れていました。子どもを守るための選択さらに驚いたのは、受験シーズンの学校見学で「ワクチン接種していないと参加できない」という条件があったこと。持病があって接種を避けていた方も「こどものために」と接種を選んでいて、 その姿に複雑な気持ちになりました。私も途中から接種をやめる決断をしました。上司や同僚から直接何か言われたわけではありませんが「打たないの……?」「ワクチン余ってるよ……」そんな言葉に、少し白い目を感じていたのも事実です。あみの存在が教えてくれたことワクチンには賛否両論あります。でも、あみの体験を通して、 私は「打たない」という選択をしました。とはいえ、医療従事者として「打ちません」と宣言するのは、 本当に重い決断でした。この経験が、誰かの選択や気持ちを尊重するきっかけになれば嬉しいです。と、当時に言いたかった!医療の現場にいるからこそ、見えてくる葛藤や違和感。確実にコロナが病院での看護の在り方を変えたと今改めて感じています。