六本木でワンコインランチ ※六本木
あまり、六本木の交差点近くでランチは食べないのだが、5月頃にオープンした、話題の 麺が選べる生パスタ店 ガストン アンド ギャスパー に行こうと足を伸ばした。しかし、昼時で待ち客が多い。パスタ界のラーメン次郎 と呼ばれている スーパーガーリック を食べてみようと思っていたのだが、次回に持ち越し。
何処に行こうか悩んでいたら、目に飛び込んできたのが、

ワンコインランチの看板。しかもフリードリンク だって。これは、行くしかない、と、入口をくぐったのだが、これがビックリ。
SUPANKY GOLD(スパンキー ゴールド)
港区六本木 7-8-7
03-5771-0139
昭和60年代を彷彿させる 超バブリー な内装。
グラマラスとまでは行かないが、今時、こんなのあり?

正面には、ライオンの顔がデンと構え、写真は撮らなかったが、周りもゴテゴテとすごい装飾。
実態は、24時間営業のバー だそうだ。

そう言えば、表の外装もぎょうぎょうしかったなあ。
と、思いツツ ランチは2種類。
薬膳カレー 500円 と 薬膳野菜カレー 680円。
薬膳で500円はありえないでしょう、と思いつつも、身体のことも考えて、薬膳野菜カレー 680円をオーダー。

ここのカレーが、なかなか秀逸。
期待度が低かっただけに、ちょっとした驚き。
バーフード で カレーが有名なバー は数件あるが、そこにひけをとらない。

ご飯も、十穀米 を使用。炊き具合もいいですよ。
ライオンに圧倒されながらも、薬膳カレーを食べていると、心なしか身体の調子も良くなってきたような感じするから不思議だ。

トッピングされている野菜も、カラフルで見栄えもする。
考えてみれば、作り置きしておけば、盛って出すだけ。誰が店にいてもOKなメニュー。それでも、美味しければ文句はない。

ドリンクバー も カウンターに5~6種類ぐらい並んでいる。これだけ揃っていれば充分でしょ。
逆に、ワンコインでドリンクバーが付いているだけでもお得な気分になれる。

オレンジジュースにポーションのミルクを入れて飲んだら、オレンジヨーグルトみたいないなって美味しかった。時間がないときに、又来ようかな。
店のホームページを見てみると、他にも数店、六本木でバーを経営しているようだ。どの店を見ても、バブリーな造りをしている。あまりにも、バブリー過ぎるので、バー利用は無いでしょう。前回紹介した、青山スタンドのほうが好みに合っている。
今時の女の子って、こういうバブリーなお店が好きなんだろうか?
青山、六本木と ワンコインランチを紹介したが、結局は700円ぐらいの出費。ワンコインランチシリーズ、最終回は地元 目白のワンコインランチ を紹介しようと思う。
今まで何軒かワンコインのお店に行っているが、目白のお店が一番秀逸なワンコインだった。
何処に行こうか悩んでいたら、目に飛び込んできたのが、

ワンコインランチの看板。しかもフリードリンク だって。これは、行くしかない、と、入口をくぐったのだが、これがビックリ。
SUPANKY GOLD(スパンキー ゴールド)
港区六本木 7-8-7
03-5771-0139
昭和60年代を彷彿させる 超バブリー な内装。
グラマラスとまでは行かないが、今時、こんなのあり?

正面には、ライオンの顔がデンと構え、写真は撮らなかったが、周りもゴテゴテとすごい装飾。
実態は、24時間営業のバー だそうだ。

そう言えば、表の外装もぎょうぎょうしかったなあ。
と、思いツツ ランチは2種類。
薬膳カレー 500円 と 薬膳野菜カレー 680円。
薬膳で500円はありえないでしょう、と思いつつも、身体のことも考えて、薬膳野菜カレー 680円をオーダー。

ここのカレーが、なかなか秀逸。
期待度が低かっただけに、ちょっとした驚き。
バーフード で カレーが有名なバー は数件あるが、そこにひけをとらない。

ご飯も、十穀米 を使用。炊き具合もいいですよ。
ライオンに圧倒されながらも、薬膳カレーを食べていると、心なしか身体の調子も良くなってきたような感じするから不思議だ。

トッピングされている野菜も、カラフルで見栄えもする。
考えてみれば、作り置きしておけば、盛って出すだけ。誰が店にいてもOKなメニュー。それでも、美味しければ文句はない。

ドリンクバー も カウンターに5~6種類ぐらい並んでいる。これだけ揃っていれば充分でしょ。
逆に、ワンコインでドリンクバーが付いているだけでもお得な気分になれる。

オレンジジュースにポーションのミルクを入れて飲んだら、オレンジヨーグルトみたいないなって美味しかった。時間がないときに、又来ようかな。
店のホームページを見てみると、他にも数店、六本木でバーを経営しているようだ。どの店を見ても、バブリーな造りをしている。あまりにも、バブリー過ぎるので、バー利用は無いでしょう。前回紹介した、青山スタンドのほうが好みに合っている。
今時の女の子って、こういうバブリーなお店が好きなんだろうか?
青山、六本木と ワンコインランチを紹介したが、結局は700円ぐらいの出費。ワンコインランチシリーズ、最終回は地元 目白のワンコインランチ を紹介しようと思う。
今まで何軒かワンコインのお店に行っているが、目白のお店が一番秀逸なワンコインだった。