PC-UNIXと称されたOSに
1.Linux
2.FreeBSD
が有ったと思います。

そして、現在主流のLinuxには
1.Slackware
…Win95登場の頃、DOS/V用UNIXとして使用される

2.rpm系
…これも、Win95登場後に、TurboLinuxとして発売。
RedHat社の主力商品。
今は、Fedora,CentOSになっている。
サーバー用か?

3.deb系
Debianがディストリビューションですが、
なんといっても、Ubuntuで採用しているので、
ポピュラー

4.KNOPPIX
20世紀末頃に、
1CDで流行しました。
何気に、壊れかけのHDDを読み出すのが
得意だったりします。

5.Puppy
PCのRAM上のみで動作します。


タンタン


突然ですが、ブルトレと言えば
やはり、20系客車が一番でしょうね。

ブルトレ最初の形式ゆえか、
(電車特急151形もそうですが)
車両形式が異常に多いですね。

マニ20…荷物3t
カニ21…標準型電源車(荷物5t)
カニ22…パンタグラフ付電源車
★重量が重すぎて使い勝手がわるく、
電導発電機(だったかな?)+パンタは短期間で撤去。
後に、カニ25に改造される。

ナロネ20…全個室A寝台
★部屋単位発売でもないのに、
2人用個室があった。
ナロネ21…開放型A寝台
ナロネ22…開放型と一部個室のA寝台

ナロ20…グリーン車
ナシ20…食堂車

ナハネ20…52cm寝台幅

ナハネフ20…丸妻型緩急車(ナハフ20改造)
ナハネフ21…切妻型緩急車(ナハフ21改造)
ナハネフ22…丸妻型緩急車
ナハネフ23…切妻型緩急車

ナハ20…確か、売店付
ナハフ20…丸妻型緩急車
ナハフ21…切妻型緩急車
★普通座席車は、かなり早い時期に寝台車に改造済み。

マヤ20…簡易電源車(旧型客車改造)
★分割・併合列車用

カヤ21…急行用電源車(カニ21改造)
ナハ21…急行用普通車(ナロネ21改造)

私は、晩年の『銀河』に乗車経験があります。