春の某日、イベント会場で秩父歌舞伎のPR。平成秩父座のメンバーで左から二人目の白塗りは会長。

平成25年8月11日、平成秩父座「納涼大会」ではこの格好で唄うか。
うそ
http://nakahori.cocolog-nifty.com/blog/images/2011/06/19/20110619_ioriten_2.jpgはああぁあああえぇ 主のためなら賃機(ちんばた)夜機(よばた)
たまにゃなあぁ たまにゃ寝ぇ酒ぇも買(こ)うておく
たまにゃなあぁ たまにゃ寝ぇ酒ぇも買(こ)うておく
こらしょ
べぇべぇ 言葉が止んだらば、鍋やつるべはなんちゅうべぇ!
こらしょっと
要望の多いセイ調は近くに警察署があるから、だめだろな(ボソボソ)。
でもね、一昔前。内幸町のプレスセンターホールで開かれた、先輩の退職慰労会で唄った。セイ調を
もち、言葉のぼかしは入れたよ。でも意味はしっかり通じた。
だって、リクエストがあったんだもん。ゲスト(ハイソもいたよ)は驚き、一方で大受けだったけど。
若気の至り(ヒソヒソ........)