昨日と打って変わって気温は20度前後。16~7度の差がありました。
 川瀬祭2日目の20日。時折小雨がぱらつくという、天が恨めしく思った人も多いはず。一方で「あの暑さはかなわん、かなわんだよ」という声も。
 
 昼過ぎ、神社からご神幸行列とともに重さ400kgの御輿が34人の氏子に担がれ後に続きます。
 西へ2kmほどの荒川武の鼻(渡し)にご神幸行列が到着し、御輿が荒川にもみ込まれ、約100mの斎場祭会場まで流れをさかのぼります。
イメージ 1
年齢差もある氏子集は必死の形相で御輿を担ぎ上流の斎場へ。
 
斎場前にたどり着いた御輿に、荒川の水がかけられ禊ぎの「御輿洗い」
イメージ 2
 
 斎場祭で欠かせない神楽の「代参宮(だいさんぐう)」優雅なものです。
イメージ 3
 
 さ、後の祭りをお酒お酒お酒お酒お酒お酒お酒お酒お酒を楽しむべぇよDASH!