気象庁のデータで、秩父の最低気温は10度。
あ、そうなんだぁ。朝方、我が家の温度計は7度だったよ。
午後7時前、帰宅したら、神さんがダイニングキッチン(かっこいいけど、秩父でいう「でぇどこ=台所」)と隠居所境の硝子戸、居間との間のカーテンを閉めていた。
寒かったんだろな。
で、薪ストーブ「もるたん」に薪を入れ、点火

久しぶりの炎。気持ちが休まる。
ほぼ、4カ月ぶりかな。
ちょっとの間で「家全体があったまってきたね」と神さん。
たばっちゃんと、もろちゃんと薪作りの計画話が進んでます。
その話は、現場に行った後にしますね。
もろちゃんのお母さんとは、我が師と雪の雲取山なんかに登った仲。
山ガールの大先達。年齢は聞いてないけど、米寿に近いかな。
雲取から下山。霧藻ケ峰を過ぎたあたりで、駆け出したちーちゃん
(もろちゃんの母)
追いかけていった俺。
ちーちゃん「○ーさん。なんでついてくるの。○シ○こなんだよ」
あ、ごめんなさい。スズタケの傍らに座って師を待った俺。
絵手紙が得意だけど、去年絶筆宣言。まだまだ、見たいのにね。
山がテーマの絵手紙。後ほど、紹介します。