朝の散歩中、もよおして約200mを速歩からさらにスピードアップ。
 駆け込もうとしたら
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 入口にA3用紙プリントして張り出してありました。
 
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 え、どこら?と見回してもそれらしきものはなし。で、緊急避難と勇を決して飛び込みました
 去年の9月、近くの山道でハイカー16人がスズメバチに刺され、大騒ぎに。それを知ってハチ刺されの現場に行った俺も頭頂部をチクリ。17人目とあいなり申したが、病院なんかいってません。
 気にしながら用をたしたけど、徐々に怒りが
 イベント会場で、蜂の巣情報があり次第、おっとり刀でなく、おっとり虫退治スプレーで「成敗」していた俺。専守防衛ならぬ、積極攻勢で災いを取り除いてました。ということで、今年も俺がいたイベント会場ではハチ刺されの被害はなし。
 
 ここでは「注意」と人任せ。管理責任放棄。透澱や無政府とおんなじ。そういや、山道で見かける「落石注意」これもおんなじ発想かな。「注意看板見た?。刺され(落石)に注意しなかったからだ」と言うのだろうな。
 参考までに、俺を含めて17人をチクリとした蜂の巣をのっけました。
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 危ない橋を何回渡ったかな。