棟梁昭和19年生まれ。ねっからの職人。在来工法にこだわる。 数千の人が注視するイベントの舞台。すべて木組みで一切釘を使わない。その上で獅子舞が行われ、太鼓の演奏が行われる。 今、仮称隠居所作りに精を出してます。大工道具も近代的なものを持ちこんでるけど、昔ながらの道具も駆使してます。 忘れ物 二重ガラスの表側が凍ってたけど、朝日がさして足場の単管パイプの影を残して消えた。 で、今朝の最低気温。右のごとし