仮称・隠居所に板壁が張られました。着工10日目。棟梁が実質作業したのは7日ほどで、部屋らしさを増しました。サッシ枠は前日までにはめ込まれており、硝子戸はいつでも付けられる状態。
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 壁板が張られたのは北側と東向きの一部。材料はベイヒバでなく「四国産の松」(棟梁談)だって、で訂正。
 白が基調で節目が様々な模様で、変化を作ってくれてます。時間経過とともにアメ色に変わるのも楽しみの一つ。
 板壁は当初からの計画で、欲が出て居間も同じよう内装を変えようと、神さんと一致。ほんとなら画像右奥に薪ストーブ「モルちゃん」の居場所だったけど、居間に変更した経緯があります。居間の板壁には「物騒なもの」を飾りますグー
 今思うと、雉の剥製作っておけばよかったな。シカの角、鉈の柄にしようと取って置いたけど、行方不明ん十年。乱雑な所有品管理反省。
 
 先日、ストーブ屋さんが居間を下見「何ら障害なく設置できます」と言って帰りました
 
 今日中には板壁がすべて張られるかもしれません。
 棟梁、手際がいいのでチョキ