俺らって、良くも悪くも変わらんというか、全く成長してないよね。
昔からアホのままや。
松田聖子 天国のキッス
今日付けのハロステで公開された、つばきファクトリーのインディーズ初のシングル曲、「青春まんまんなか」
ハロコンでのライブ映像なわけですが、びっくりしました。
こう来たかと。
編曲は、クラフトワーク、YMOへのオマージュ溢れるテクノ。エレクトロでもEDMでもない、ザ・テクノポップ。メロディは完全に歌謡曲。清々しいまでの昭和歌謡。
これぞ、「ザ・テクノ歌謡」という仕上がりだった。
いわゆるテクノポップといわゆる歌謡曲どっちにも振り切ってる。
もう清々しくてタマラン。クセになる。
作曲は、TVの音楽バラエティ番組のオーデを経て℃-uteの「我武者Life」を作曲したKOUGA氏。まだ、プロになりたてという人ですね。
作詞はベテラン、もりちよこ氏。
編曲が、CMJK氏。この辺の音作ってもらうにはベストなチョイスですね。
CMJK氏にどういうオーダーあったのか興味深々なんですが、たぶん、「徹底的にテクノ歌謡」みたいなオーダーがあったんじゃないかなと思ったりしてます。
プロ1年生のKOUGA氏には、おそらくかなり細かいオーダーがあってダメ出し修正を経て出来上がったんじゃないかな。
結果的に実にクセになる楽曲に仕上がった。
そして、この曲をもって、こぶしファクトリーとのコントラストが明確になりました。
ロック、実力派(新人としてはだけど)、キャラが立ってるメンバーといったキーワードのこぶしファクトリー。
それに対して、テクノ、完全に発展途上、控えめな印象のメンバー(きしもんを除く)といったキーワードのつばきファクトリー。
楽しみになってまいりました。
なんかこれ聴いてたら改めてこれ聴きたくなった。
これも迷いがないよな。アニソンに近いメロディとアンダワ風味の編曲。
ハロコンでのライブ映像なわけですが、びっくりしました。
こう来たかと。
編曲は、クラフトワーク、YMOへのオマージュ溢れるテクノ。エレクトロでもEDMでもない、ザ・テクノポップ。メロディは完全に歌謡曲。清々しいまでの昭和歌謡。
これぞ、「ザ・テクノ歌謡」という仕上がりだった。
いわゆるテクノポップといわゆる歌謡曲どっちにも振り切ってる。
もう清々しくてタマラン。クセになる。
作曲は、TVの音楽バラエティ番組のオーデを経て℃-uteの「我武者Life」を作曲したKOUGA氏。まだ、プロになりたてという人ですね。
作詞はベテラン、もりちよこ氏。
編曲が、CMJK氏。この辺の音作ってもらうにはベストなチョイスですね。
CMJK氏にどういうオーダーあったのか興味深々なんですが、たぶん、「徹底的にテクノ歌謡」みたいなオーダーがあったんじゃないかなと思ったりしてます。
プロ1年生のKOUGA氏には、おそらくかなり細かいオーダーがあってダメ出し修正を経て出来上がったんじゃないかな。
結果的に実にクセになる楽曲に仕上がった。
そして、この曲をもって、こぶしファクトリーとのコントラストが明確になりました。
ロック、実力派(新人としてはだけど)、キャラが立ってるメンバーといったキーワードのこぶしファクトリー。
それに対して、テクノ、完全に発展途上、控えめな印象のメンバー(きしもんを除く)といったキーワードのつばきファクトリー。
楽しみになってまいりました。
なんかこれ聴いてたら改めてこれ聴きたくなった。
これも迷いがないよな。アニソンに近いメロディとアンダワ風味の編曲。
梨沙子。。。(泣
明け方に酒飲んで涙もろくなっております。
明け方に酒飲んで涙もろくなっております。