未来シアターでヴォーカルディレクターとして菅井秀憲先生が紹介されてました。
ハロヲタの間では有名な先生。
大変厳しいが愛のある人という印象ですよね。何と言っても彼で有名なのは道重さゆみへのスパルタトレーニング。あの「ニャーオ」である。
↓
菅井英憲名場面集 2001 - 2008
今はハロプロではJuice=Juiceを見ていただいているようで、最近、あーりー、ゆかにゃんががぜん伸びたなあと思ってたら、この人のトレーニングを受けてたんだなあと。
美人あーりーのピンポン玉シーンは必見!
彼女たちもイベントにレッスンにツアーにハロコンと忙しく大変だよなあと思いつつも、幸せだよなあとも。
アイドルと呼ばれる仕事をして歌を歌ってる子も、こういうレッスンを受けられる子はほんの一握りだろうから。
勿論頑張っても頑張ってもさゆのように上手くはなれない子もいるとは思いますが、さゆは、ライブに来てくれるファンに自分に出来る精一杯の声を届けてもてなすことの大事さを決して忘れなかった。そういうスキル以前のプロとしての資質というのは、さゆが本来持っていたものも勿論あるでしょうが、菅井先生のように真摯に向き合って教育してくれる大人が周囲にいてくれたおかげもあったんだろうなあと。
彼女たちはこうして一歩一歩本物になっていくんだろうなあ。
未来シアター - 声に情熱を込めて・ヴォーカルディレクター 菅井秀憲
昨日夜の真野ちゃんのブログ
「傷は癒えるものもある。」
園子温監督の「リアル鬼ごっこ」という映画でトリンドル玲奈さん、篠田麻里子さんと共にトリプル主演を務めることとなったことを報告してくれてる。
園子温版「リアル鬼ごっこ」主演はトリンドル玲奈、篠田麻里子、真野恵里菜!キャストは全員女性
以下彼女のブログから一部抜粋
女優を育てることについても売ることについてもノウハウが無いアップフロントにあって、ハロプロを卒業してから - 時々開催されてたファンサービス的なショーを除いて - 女優一筋で頑張ってきた真野ちゃん。
彼女はアイドル時代、ハロプロで一定数のヲタ(マノフレ)がいたとはいえ、アイドル歌手としてブレイクしたとは言い難い。女優として出発した時はその方面の人には知られておらず無名に近い存在だった。役を貰うのもオーディションやワークショップからだったという。
前にも書いたけど、地味な端役でもなんでもこなしてキリで穴をあけるようにして、一歩一歩進んできた。「悔しくて…」と書いてることについては良くわからんけど、ハロプロ時代に既に女優業をスタートしていた彼女、色々制約とか力不足(彼女は勿論事務所も)があって思うように役を取れなかったことがあるのかもしれんね。
今もまだ派手な露出ではないけれど、堤幸彦監督、園子温監督など彼女を指名して使ってくれる監督も出てきた。
女優として少しずつ成長して前に進んでいく真野ちゃん。
本当に芯が強い人だなあ。
まだ道半ばですが、今苦労して切り開いてる道を後輩たちが続くようになるくらい彼女が大きな存在になることを祈らずにはいられませんです。
「傷は癒えるものもある。」
園子温監督の「リアル鬼ごっこ」という映画でトリンドル玲奈さん、篠田麻里子さんと共にトリプル主演を務めることとなったことを報告してくれてる。
園子温版「リアル鬼ごっこ」主演はトリンドル玲奈、篠田麻里子、真野恵里菜!キャストは全員女性
以下彼女のブログから一部抜粋
トリプル主演ではありますが、
園子温監督の作品で「主演」
とても感慨深いです。
悔しくて悔しくて
悲しくてツラくて
あの時ああだったらって
いまだに忘れられなくて
ずっと心に刺さっていた棘が
だいぶ取れた気がする。
今は、
あの時あの想いをしたから
この作品に携われた。
ただただ、そう思います。
悔しい思いしたから
今があるしその分頑張れる。
リアル鬼ごっこ
7月11日公開です。
出来上がりが楽しみ^ ^
女優を育てることについても売ることについてもノウハウが無いアップフロントにあって、ハロプロを卒業してから - 時々開催されてたファンサービス的なショーを除いて - 女優一筋で頑張ってきた真野ちゃん。
彼女はアイドル時代、ハロプロで一定数のヲタ(マノフレ)がいたとはいえ、アイドル歌手としてブレイクしたとは言い難い。女優として出発した時はその方面の人には知られておらず無名に近い存在だった。役を貰うのもオーディションやワークショップからだったという。
前にも書いたけど、地味な端役でもなんでもこなしてキリで穴をあけるようにして、一歩一歩進んできた。「悔しくて…」と書いてることについては良くわからんけど、ハロプロ時代に既に女優業をスタートしていた彼女、色々制約とか力不足(彼女は勿論事務所も)があって思うように役を取れなかったことがあるのかもしれんね。
今もまだ派手な露出ではないけれど、堤幸彦監督、園子温監督など彼女を指名して使ってくれる監督も出てきた。
女優として少しずつ成長して前に進んでいく真野ちゃん。
本当に芯が強い人だなあ。
まだ道半ばですが、今苦労して切り開いてる道を後輩たちが続くようになるくらい彼女が大きな存在になることを祈らずにはいられませんです。
ダースの日特別企画ということで、森永ダース×「おかっぴぃ」特別動画 CM(風) だよ!
やっぱ岡井ちゃんだなあ。
この動画で岡井ちゃん不足が少しだけ解消された。
最初の赤白のやつとベタだけど5番目のバレンタイン編が良いかな。
やっぱ岡井ちゃんだなあ。
この動画で岡井ちゃん不足が少しだけ解消された。
最初の赤白のやつとベタだけど5番目のバレンタイン編が良いかな。