指Pは メンバーの面白発言に敏感 ネットからの拾い物
樹愛羅ちゃんまた新しい歌詞頼んだ...📝#齋藤樹愛羅 #イコラブ#それスノ https://t.co/8FylIE1y0q pic.twitter.com/Bd5H92PZyz
— 𝒾𝓀ℴ𝓁ℴ𝓋ℯℴ𝓈𝒽𝒾.𝒸ℴ𝓂 (@ikolove0429_com) October 2, 2026
これまでにも メンバーの言動を歌にしてた
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樹愛羅(中学生)が 仕事場で学校の宿題を諸橋沙夏(大学生)に教えてもらってた
という スタッフの声を聴いて 『樹愛羅 助けに来たぞ』
樹愛羅の得意技「でゅくし」も 織り込んだ
作曲したの 前山田健一 (ヒャダイン)
指Pから 直接依頼されて 焦ったという話も
『樹愛羅 助けに来たぞ』というタイトルで戦隊もの風という 指示が明確だったらしい
指示が明確だったので直ぐに書けた
いつも「ヒットしそうな曲お願いします」という漠然とした依頼ばかりだったのに
指Pの 方向性の定まった依頼に 流石だと思った
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髙松瞳が復帰した時 髙松不在の時センターを務めた齊藤 なぎさ と 髙松瞳の ユニット曲『流星群』の歌詞の中に 「ひとみ」「なぎさ」という 歌詞に 名前か織り込んで いるのを みりにゃが 『瞳となぎさ うらやましい わたしの名前じゃ 歌詞にならない』とぼやいたので 『Oh!Darling 』の中に 「1.5ミリ おおたにえみり」を 入れた
ついでに 「頑張りま しょこ 瀧脇 笙古」も 入れた
髙松不在の1年間センターを務めた齊藤 なぎさ をねぎらう
良く復帰してくれた 髙松瞳
同じAB型で オーディションの時から 仲良かった2人のユニット
2人への ご褒美旅行のドキュメンタリーをMVにしちゃう
こんなに メンバーの事 大事にしてくれるのが 指Pの思いやり
何でも 歌にしちゃう
富士急ハイランドで メンバーの 慰労と MV撮影を 兼ねちゃうのが 低予算の カップリングでもMV作っちゃう 原点みたいな作品