「秋元康がプロデュースして売れず失敗してしまったアイドルグループ9選…!」を見て・・・

 

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この YouTube を見て 代々木アニメーション学院が 本当は 秋元康氏 にプロデュース してほしくて交渉してて プロデュース料の 余りの高さに断念した時 秋元康 の一言

「そういえば 指原莉乃が アイドルをプロデュースしたいとか いってたな。 僕も 指原から相談があれば いつでもすぐに答えるけど。指原にやらせてみたら。」

 

という 秋元康の提案 を 「指原プロデュース=実質的に秋元プロデュース」と早とちり した代アニ のおかげで 「代々木アニメーション学院predents 指原莉乃プロデュースアイドルオーディション」が開催された。

 

指原は当時HKT48の現役メンバー兼劇場支配人(運営のトップ )で 信頼できるスタッフ 茅野しのぶ と 舞台演出家 SEIGO の2人を 引っこ抜いてきた。

グループ名は 指原が候補を考え 「=LOVE がイコラブという愛称がつくからいいんじゃない

」という 秋元康への相談により決まった。

 

ところが 指原が秋元康に相談したのは グループ名だけ。

 

デビュー曲のデモテープの中から渡辺尚の曲とバグベアの曲にしぼって どっちの曲が良いか 相談したのは秋元康ではなく 昔から尊敬する先輩 小嶋陽菜。小嶋陽菜は絶対 渡辺尚の曲と思ってたし 指原本人も渡辺尚の曲の方が良いと思ってた。 結局 誰かに 背中を押して欲しかった。

 

秋元康は 嘘を言ってない

指原から相談されれば すぐ答える

相談がなかっただけ

 

完成したデビューCDのサンプル盤を 秋元のところに送った 

 

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代アニは運がいい

凄い才能を秘めたプロデューサーを獲得した

代アニは指原にプロデュース料払ってない

最初はビックリするくらい売れなかった

だから指原も プロデュース料拒否した

売れるようになって 代アニが 「そろそろプロデュース料払いたい」といったとき

指原の返答 「そんな金あるならメンバーの給料上げてやって」

 

指原グルーブがカップリング曲までMV作れるのは 指原のプロデュース料がMVの方に回っている・・かも

 

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もし 代アニに 当時余裕があって 秋元康に プロデュース依頼してたら

「秋元康がプロデュースして売れず失敗してしまったアイドルグループ10選…!になってたかも

 

レコード大賞 作詞賞

東京ドーム飛び越して 国立競技場 だって

 

代アニも こんなに売れるとは想像してなく焦ってる

 

指原莉乃 カラコンもコスメも大成功 日曜ゴールデンに冠番組もつMCまで上り詰め

 

そして 作詞家 アイドルプロデューサー

 

古参の指オタからみると ここまで 良く昇りつめたな

全く 飽きさせない 常に予想の斜め45度を行く 

 

最後まで見届ける