大人の対応を見せた指P 流石!

 

何が起きたのか

カワラボ所属アイドル、生誕祭でイコラブ『流星群』カバーで炎上の件!指原Pもストーリー投稿、カバーの是非、リスペクトに欠けたポスト?カワラボSNS担当しっかりして!【まろたさん】

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指原プロデューサー ストーリーより

 

 

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ちなみに 儂の意見はこんな感じ

 

『流星群』はイコラブの髙松瞳と齊藤 なぎさのユニット曲。同じAB型でグループ結成の時から仲良しの2人。 イコラブの絶対的センター 髙松瞳が体調不良で約1年間休業期間中に 代わりにセンターを務めたのが齊藤 なぎさ。 髙松瞳が復活した時 センターの代わりを務めた齊藤 なぎさと 復帰祝いの 髙松瞳の2人の為に書かれた特別な曲です。 MVも 北海道旅行をご褒美に楽しんでいる2人をただ映すというドキュメンタリー映画のようです。 歌詞の内容も髙松瞳と齊藤 なぎさの2人の事を書いた曲なので この曲を他人がカバーするのはどうかなと思います。 

この歌が どういう経緯で作られたのか知っていたら カバーしようとは思わないかな。

あくまで 個人の意見

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著作権的にもカバーするのには 事前に 作詞者 作曲者 音楽出版者 の許諾が必要だと思います

今回 そこのところ ちゃんと許諾を取っているのか?

 

指Pは 秋元作品については秋元から全面的な許可とってます。

イコノイジョイが秋元作品を多々カバーするのは その都度許可採り不要だからです。

 

昔 HKT48の 九州横断凱旋ツアーのコンサート1曲目に モー娘。の ザ・ピースをやった時は 指原がつんく♂に直接 了承を取ったそうです。

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他のオタの反応➀

 

 

 

 


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他のオタの反応②

 

@

流星群ってのがダメだったね…他の曲をカバーされてたらここまで炎上しなかっただろうに😅流石に流星群はダメだよ^^;
姉妹グループでさえカバーしてませんよ…
カワラボさんは知らない人多いと思うから
流星群知らない人は調べてください。

 

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『流星群』🍨髙松瞳 🐰齊藤 なぎさ

(れん。 さんのブログから歌詞と歌割と感想をお借りしました)

 

🐰🍨夜空流れる 奇跡の光

🐰🍨やっと気付いた

 

🐰ポニーテールが瞳に映る時

🐰ハッとしちゃうんだ 揺れるリボン

🐰出会ったのは4月で まだ少しだけ寒かった

 

🍨ツインテールで 渚 駆ける君は

🍨纏う空気さえ キラキラしてて

🍨追いかけても 遠い

 

🐰この感情を人はどう説明するの?

🐰これはきっと恋ではなくて

🍨君の見てる景色 感じる風の速度…

 

🐰🍨羨ましかった

🐰太陽みたいなその笑顔

🍨ちょっと怒って拗ねた顔

🐰🍨Ah 

🐰君を深く知れば知るほどに

🐰自分がもう嫌になる

🍨誰よりも素直なとこ

🐰誰よりも大人なとこ

🐰🍨ねえ

🍨ずるいなって

🍨どこか思ってた その眩しさは

🐰そう 君が造った努力の光

🐰🍨やっと気付いた

 

 

🍨1人の冬 いつもより長くて

🍨だけど君が頼もしいよ

🍨大切だと思った

 

 

 

🐰1人の冬 いつもより寒くて

🐰ちょっと強くなれた気がするんだ

🐰守るからね 居場所

 

🍨恥ずかしいとか そんな風に単純じゃない

🍨簡単には伝えきれない

🐰お互い言わないけど 伝わってるよ ずっと

 

🐰🍨出会った日から

🍨猫みたい 目が離せない

🐰犬みたいに 人懐こい

🐰🍨Ah 

🍨初めてだよ こんな気持ちは

🍨親友とも違って…

🐰なんでも器用に出来るとこ

🍨努力家で真面目なとこ

ねえ 

🐰君がいたからだよ

🐰長い道 進み続けた

🍨そう やがて輝く 光のつぼみ

🐰🍨そっと膨らむ

 

🐰2人 惹かれ合い

(believe you)

🍨ぶつかった瞬間

🍨流星群になれる

 

 

 

🐰太陽みたいなその笑顔

🍨ちょっと怒って拗ねた顔

🐰🍨Ah うまく言えないけれど

🐰🍨ずっと側にいてくれて ありがとう

🍨誰よりも素直なとこ

🐰誰よりも大人なとこ

🐰🍨今 夜空 きらり 瞬いた

🐰🍨流れる あの星 きっと…

🐰🍨そう 2人で造る奇跡の光

🐰🍨やっと気付いた

🐰🍨隣にいて欲しい

 

🤦‍♀️🤦‍♀️🤦‍♀️🤦‍♀️🤦‍♀️🤦‍♀️🤦‍♀️🤦‍♀️🤦‍♀️

もう歌詞がいい…
よすぎる…………


君が造った努力の光→2人で造る奇跡の光

1人の冬
いつもより長くて→いつもより寒くて

こういう歌詞の展開が、、、、!!
いい!!!!!!


お互いがお互いのことを言い合うかんじ。
おかえり。とただいま。のような
なんとも言えない暖かさのある曲。

瞳となぎさ。名前が歌詞にあるのも…
ポニテとツインテとか、、、。
なんかもうほんと暖かい。

ひぃなぎにしか出せない空気感。

 

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赤字のところは髙松瞳と 齊藤 なぎさ に宛書で書いた詩

この歌 唄えるのは 髙松瞳と 齊藤 なぎさ だけ

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イコラブの絶対的センター髙松瞳(オーディションの初期段階から この子 もっと痩せたら絶対センターにしようと指P思ってたら 最終審査でダィエットして痩せてた ちなみにオーディション№34 サッシー)の1年間休業をよく許した指P。復帰作に塚田耕平のザ王道アイドル曲『青春サブミリナル』を用意していた。

 

イコラブの絶対的エース齊藤 なぎさ。髙松瞳の穴を埋められるのは なぎさ しかいない。しかもピンチをチャンスに変える(まさに 指Pのビジネス新書『逆転力』を地で行く)ために イコラブ初の失恋曲『ズルいよ ズルいね』超難易度曲のセンターに。最初は心を込めて歌唱する技術に苦戦したけど諸橋沙夏のアドバイスを受け イコラブ初のオリコン週間1位に。

髙松瞳の不在をよく守ったし 自身も成長した 齊藤 なぎさ。

 

そのまま卒業でもおかしくないのに『次に会えた時 何を話そうかな』(コロナでシングルの発売延期になった時スマホのボイスレコーダーとムービーで自宅から録音撮影したソースを編集して1週間で作ったイコノイの配信作品)に『瞳も参加してみない』の指Pの誘いをきっかけに勇気をしぼって 髙松瞳 復帰した。

 

髙松瞳 不在の イコラブ を守っただけでなく更に上に引き上げた 齊藤 なぎさ。

髙松瞳の復帰を信じて イコラブ最大の王道アイドル曲を用意して 辛抱強く復帰を見守った指P。

自分がいなくてもオリコン週間1位を取るなど帰り辛い状況下 指Pに背中を押されて無事 復帰した髙松瞳。

 

そんな2人に 宛書した 髙松瞳と齊藤 なぎさ に宛てた楽曲です。

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『ピンチはチャンス!』指原莉乃著『逆転力』を地で行く≒JOYと=LOVE

 

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こういう多人数のユニット曲って髙松瞳の休業中に、復帰した時に寂しい思いをさせたくない。
という指Pの優しさ。