=LOVE/≠ME 『次に会えた時 何を話そうかな』

100満開目前 タイミング

↑Ⓐ

↑Ⓑ

2020/04/15 19:02 MVプレミア公開

2024/12/12 18:00  999,243回Ⓐ

2024/12/13 18:00  999,414回Ⓑ  @7

2024/12/14 18:00  999,610回ⓒ  @8.5↑

2024/12/15 18:00  999,794回Ⓓ  @7.7↓

2024/12/16 18:00  999,922回Ⓔ  @9.14↑

------------------------------------------------------------

Ⓑ-Ⓐ=171回

Ⓐ~Ⓑ=24時間

171回÷24時間=7回

100万回迄 残り586回

586回÷7回=84時間(3日12時間)

100万回再生時刻予想 12/17 06:00頃

----------------------------------------------------------

第1回 見直し

-Ⓑ=204回

=24時間

204回÷24時間=8.5回

100万回迄 残り390回

390回÷8.5回=46時間(1日22時間)

100万回再生時刻予想 12/16 16:00頃

----------------------------------------------------------

第2回 見直し

=184回

=24時間

184回÷24時間=7.7回

100万回迄 残り206回

206回÷7.7回=26.75時間(1日2時間45分)

100万回再生時刻予想 12/16 20:45頃

----------------------------------------------------------

第3回 見直し (最終)

=128回

=14時間

128回÷14時間=9.14回

100万回迄 残り78回

78回÷9.14回=8.53時間(8時間32分)

100万回再生時刻予想 12/16 16:32頃☜いま ここ

Ke!san

1,705日21時間30分

----------------------------------------------------------

『次に会えた時 何を話そうかな』

指Pがコロナの影響でCD発売延期になった影響で予定されてた握手会等も延期となり そのためがっかりしてるファンのために急遽無理して作ったMV。メンバーの自宅でのリップシンクとボイスメモでのレコーディングという完全リモートでの撮影・録音。

当時 休養中の髙松も極秘で参加。なんと落ちサビのパート。

メンバーは全員歌唱と聞かされていた。これきっかけで髙松の復帰が早まった。

 

『次に会えた時 何を話そうかな』はそういう企画の先駆け

後になってAKBや坂道も追従した。でも一番早かったのは指原グループ。

1週間の予定を1日早く完成。

------------------------------------------------------------

プロデューサー : 指原莉乃
作詞:指原莉乃
作曲:田辺望 (いつかキスするその日が来ても/Love Cocchi)・長沢知亜紀(ズルいよ ズルいね)
編曲:湯浅篤 (気づいたら片想い/僕らの制服クリスマス/ズルいよ ズルいね)
MV 監督:中里耕介 (悲しみの忘れ方 DOCUMENTARY of 乃木坂46) 
衣装:メンバー私服

MV Producer:三池智之(north river)、南広志

-----------------------------------------------------------
MV 撮影場所
屋内 : メンバー自宅

録音撮影機材 : メンバーのiPhone

-----------------------------------------------------------
完成まで一週間で完成したとは思えないクオリティ。

4月10日 仮歌展開
4月11日 素材回収
4月12日 素材回収/音・映像作業
4月13日 音完パケ
4月14日 映像編集
4月15日 映像編集詰め
4月16日 映像完パケ
これが当初の予定表だけど実際にYouTubeにアップされたの15日なので1日早く完成した。
集まったスタッフの本気を感じますね。
------------------------------------------------------------
CAMEO は2020年4月29日発売予定のはずがコロナの影響で発売延期に。その発表が4月9日。 握手会の中止や七枚目のシングルを楽しみにしてたファンをがっかりさせない為に急遽メンバー自宅でリップシーンと 歌を録音して、それを送らせて、過去の映像と編集作業を徹夜で行い4月15日に公開されたのが、この『=LOVE/≠ME  次に会えた時 何を話そうかな』。

当時休養中の髙松瞳にもちゃんと声をかけメンバーには内緒で参加するという粋な指Pの演出。

メンバーがファンと再会した時何を話そうか・・・という意味に髙松瞳がイコラブに復帰した時メンバーになにを 話そうかなのダブル・ミーニングになってる奥深い歌詞の細やかさ。

この後 2020/5/25 乃木坂46 『世界中の隣人よ』、2020/6/22 AKB48 『離れていても』と続いて世間的には そちらの方が注目されがちだが、指Pの先見の明とそれを可能にする周りのスタッフの有能さ、本気具合は負けていないよ。 (この手の曲で一番早かったのは指P) あの状況下でリモートでレコーディングもPVも1週間で、そして高品質なもの創りだす指P、スタッフ、=LOVE/≠ME  メンバー全員に感謝状を送りたい。

----------------------------------------------------------

何を今さら・・・というようなオタなら誰でも知っている情報。

 

3:03 で瀧脇 笙古が握手会で着ている赤い 服は、髙松 瞳 から借りた服。
3:28 で髙松 瞳 本人が握手会で着ている服。
このYouTubeのサムネイルで タイトルが書かれた紙を持っている手は髙松 瞳 の手。 文字も髙松瞳の直筆、手書き。ちなみに髙松 瞳は赤いワンピース着てる。『ズルいよ ズルいね』の Ah 褒めてくれた赤いワンピースは  次の予定を待っているの・・・の赤いワンピース。
3:17(落ちサビ)あたりから当時休養中の髙松 瞳 が歌いだすが、23人のメンバー誰もそのことを聞いてなかったので完成した YouTube聞いて驚いた。そこの部分は全員パートと言われていた。(メンバーにも内緒だった)

(実は佐々木 舞香だけ事前に髙松 瞳 から聞いてたので知っていた。でも誰にも言わなかった。)
3:57 で髙松 瞳 が写ってないと思わせていて、しっかり24人全員写っているという指Pの優しさ。
------------------------------------------------------
佐々木 舞香が休養中のシングルのカップリング『今、この船に乗れ!』の中の『強い波にぐらつく気持ち、船を降りたくなることもある』も実は佐々木 舞香に向けての指Pの『早く戻ってきて』の私信みたいに聞こえる。そして本当に佐々木 舞香は復帰した。

『次に会えた時 何を話そうかな』もファンとイコラブ・ノイミーのメンバーの関係の歌だけど、タプル・ミーニングで、髙松瞳とイコラブ・メンバーとの再会した時、何から話そうかな・・・という意味もあるのかな。髙松瞳のこの曲へのリモートでの参加が、復帰への近道になった事は間違いない。 ちゃんと髙松瞳に『瞳にも参加してほしい』と声かける指Pの気遣い。流石指Pです。
この指Pの髙松瞳への呼びかけが、彼女の休養からの復帰のきっかけになった。
常にメンバー全員の事を気にかけている指Pの優しさに感服。

 

そして最近明らかになった事実。髙松瞳の復帰した時の シングル『青春"サブミリナル"』は塚田耕平が CAMEO の時のカップリングの 王道アイドル曲の コンペに『君と私の歌』とサビだけの『青春"サブミリナル"』の2曲提出していて『君と私の歌』は採用。サビだけの『青春"サブミリナル"』は髙松瞳の復帰シングルとして仮合格してた。髙松瞳の復帰が決まった時には もう完成していた。

 

サビだけの『青春"サブミリナル"』が 髙松瞳の復帰シングルにぴったりと思わせる塚田耕平の作戦

 

イコラブのデビュー曲 いわゆる『国家』はサビで転調して上に行って 再度転調で 普通ならさらに上に行くところ 再度転調で元のキーの戻る 特殊技法が使われている。

塚田耕平も この手法を取り入れてる。髙松瞳が復帰した時 原点復帰ということで 国家の 技法を使おう

そうしたら 髙松瞳 復帰シングルに絶対選ばれる という変な自信があった。

 

王道アイドル曲を研究して書いた 最初の『君と私の歌』が カップリングで採用され、サビだけの『青春"サブミリナル"』も 仮押さえされた。その後 完成させて 再提出して 復帰シングルの表題に。

 

すでに3曲目から 指名で書くようになった。それが『夏休み 恋慕う』

こんな絵にかいたように 名作を次から次に書く作家さん いる?

 

 

--------------------------------------------------

 

=LOVE/≠ME 『次に会えた時 何を話そうかな』2020/04/15

 

ツアーの中止、CDの延期と悲しい報告ばかりで本当に申し訳なく思っています。 

 

自分の中では=LOVEと≠MEが共に曲を出すというのは全く考えていなかったんですが、こんな状況になっても応援してくださる皆さんにメンバーからの気持ちが届けばいいなと新曲を制作しました。自分の携帯でリモートレコーディング、リモート撮影をしてくれたメンバー、急遽動いてくださった作曲の田辺さん・長沢さん、楽曲・MV制作チームに本当に感謝しています。 日々変わっていくニュースに心が折れそうになりますが、応援してくださる皆さんとメンバーが「次に会えた時 何を話そうかな」と前向きになれる日が1日でも早く来ますように。 これからも=LOVE、≠MEの応援をよろしくお願いします!

 

指原莉乃

 

 

乃木坂46 『世界中の隣人よ』2020/05/25


離れていても AKB48 2021-01-01

-------------------------------------------------------------------------

余談

=LOVE のメンバー11人

≠ME   のメンバー12人 

23人しか映ってないと思わせといて 『次に会えた時 何を話そうかな』のタイトルを持っている手は髙松瞳の手! ちゃんと24人が映っている。

しかも よーく見ると髙松瞳は赤いワンピース着てる

 

ズルいよ ズルいね の歌詞の中に

[大谷映美里] Ah 褒めてくれた赤いワンピース
[齋藤樹愛羅] 次の予定を待っているの

 

赤いワンピースは髙松瞳の象徴

 

『次に会えた時 何を話そうかな』の字は髙松瞳の直筆

ちょこっと映ってる長い髪の毛 赤いワンピース

つまり この曲のサムネは髙松瞳 という壮大なオチ

メンバーの誰も知らない 

(舞香は瞳が曲に参加してるのは知ってたけどサムネの人物が瞳なのはは知らなかった)

--------------------------------------------------------------------------

そんな =LOVE/≠ME 『次に会えた時 何を話そうかな』100満開目前なの 胸熱

100満開近くでターボかかるかな

ターボ発動→足踏み状態 

ターボ 本気の発動するか