イコラブ齋藤樹愛羅「Kiara Tiara」令和アイドルとティアラの意味”この空がトリガー" snh48sparks  2023年03月01日

 

 

 

=LOVE13枚目シングル「この空のトリガー」
トリガーとは何か、どこの誰を指すものだろうか。
指原莉乃の言葉を聞いては思いに耽る。今のぼくにとっての思い出の絵の具だ
あの子が可愛い、ちょっとおバカで面白くてかっこいい、そして守りたい、攻めてほしい。
いつか見たもの、そして心を動かされたもの、僕らの感情は結晶性クリスタルでできている

ティアラをかぶった齋藤樹愛羅。ダジャレかよ。※  
そんなキァラクターもまた面白いもの「名前の画数多すぎだろ」一人の子供に突きつけられたネット民のつっこみから数年が経つ
笑われるなら武器にしちゃいなよ。 指原プロデュースの真骨頂
きあらとティアラ面白いじゃん。彼女が目指した世界いじめに勝てる声の集まり。共感力
 
 

髪を染めるな、遅刻をするな。命令したことはちゃんとやりなさい。
そのルールは絶対に正しいの? でも、そのルールを作ったのは誰?
「ありのままでいいよ」  優しい人たちは言う
でも、そんな言葉をどうやって信じたらいいんだろう。私まだ弱いのに

 


齋藤樹愛羅は、ただ面白くて可愛いだけじゃない。
どこかにある裏の顔。この一瞬の表情に魅せられる者たちがいる

 

 

ふたつのサイトウ。  片翼のピンクエンジェルが見せる景色がある

 

 

受けとめたその声。そして感じた世界で跳ね返したいもの
そんな彼女が背負うものが、いつしかランドセルじゃなくなっていた。

助けに来たぞ。そう守られておもちゃのティアラで遊んでいた女の子が。
ここまで成長した。

 

 

SDGs、メタバース、網の何で動く大人たち。少し怖いけど見せたい私のステージ

ティアラの輝きとは、その価値を人に分けるためにある。
 
 
石を掘る者、形を作る者、それを運ぶ者。何のために誰のために世界が動くのか
とある王女はマスコミに追われ、とある王女は借用で良いと行った。
一人の踊り子が、なぜ重い岩戸を動かすことができたのか。
髪飾りをした少女には、笑わせる力と人々を納得させる歌舞の技術があったのです
そんな伝説には、必ず物語がある。
 
 

いつだって、めちゃくちゃなんだよこの世界。

 

でもね。生まれた樹を一斉に愛でてみたら、面白い羅針盤が見えたんだ。

 

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私見

※ イコノイジョイ(IKONOIJOY)/ トリプルデート の歌詞の中で

[野口 衣織・冨田 菜々風(ハモリ)] ハート ダイヤ ティアラ

のティアラのとこで自分の名前か呼ばれたと勘違いして齋藤樹愛羅 かひよっこりと顔出すとこ。

勿論ハートはイコラブ、ダイヤはノイミー、ティアラはニアジョイのシンボルマーク。

指Pがきあらとティアラのごろの良さをヒントにこの曲作った。

snh48sparks の記事を書いた人はその事を判ってない

指Pは詩を書くキッカケを常にアンテナ貼っている

 

ピンクエンジェルは年少コンビだが年は樹愛羅の方が年下。なぎさの下で我慢し続けた。

やっと樹愛羅の時代かやってきた。イコラブのどの曲よりもK-POP感か強いにも関わらず、樹愛羅のアニメボイスとの相性バッチリ。グループ歌唱が主流の本家K-POPをソロで挑戦。

イコラブの最終秘密兵器がついにお披露目。自分の名前がタイトルに入ってソロで最速で100万回再生。

自分の名前が曲名になるの、今回で2回目、しかも今回はソロ。どんだけ期待されてるの?

子供から大人の過程と個性的で多彩なボイス。ダンスもバキバキ。本人は「自分にはソロは回ってこないと思ってた」らしい。今後コンサートのセトリの重要なパートになりそう。

 

齋藤樹愛羅 の時代がやってきた