指原チルドレン第1号は奈子!

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2022.07.09 「ゼロイチ」に出演した矢吹奈子

 

指原に憧れ、AKB48の握手会に来てた矢吹奈子に「絶対受かると思うからAKB48のオーディション受けなよ」と無責任なアドバイスをする。その後、指原がHKT48に移籍すると、本当にHKT48の3期生のオーディション受け、見事合格 (2013年8月)。指原に憧れ、アイドルになったのはシュークリームロケッッ⇒≒JOYの小澤愛実など沢山いるけど第1号は間違いなく矢吹奈子。

子供の頃から子役として活躍しており、浅田真央とCM共演や、映画版「タッチ」の 長澤まさみが演じる浅倉南の幼少期の役(当時、矢吹は4歳)として出演。

東京生まれ、東京育ちの12歳の矢吹奈子は福岡に引っ越し、お母さんと妹も福岡に。お父さんだけ東京に残った。握手券が売れないのに選抜に入っている矢吹にHKTのオタの風当たり厳しく、人事には一切口を出さない指原支配人も「矢吹奈子を一度選抜から落として矢吹オタに危機感を持たせよう」という作戦を支配人会議にあげたがレコード会社が反対して実現しなかった。

指原は矢吹の高音に魅力を感じて、HKT48のコンサートのセットリストに矢吹奈子がソロでアコーステックギターの弾き語りで「言い訳Maybe」を歌う事を画策。

これが嫌で嫌で、指原と大喧嘩。ギターの練習も辛くて「なんで私がソロを歌わなくちゃいけないの!」という有様だった。

 

 

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指原の矢吹の高音に魅力を感じて「言い訳Maybe」を無理やり歌わせた理由が分かる時が・・・。

 


これが無かったら矢吹奈子はIZ*ONEになれなかったかも

 

 

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