髙松 瞳・齊藤 なぎさ =LOVE / 流星群 (歌割・・・個人的な分析)髙松 瞳・齊藤 なぎさ =LOVE / 流星群 (歌割・・・個人的な分析) [髙松 瞳・齊藤 なぎさ] 夜空流れる 奇跡の光 [髙松 瞳・齊藤 なぎさ] やっと気付いた [齊藤 なぎさ] ポニーテールが瞳に映る時 [齊藤 なぎさ] ハッとしちゃうんだ 揺れるリボン [齊藤 なぎさ] 出会ったのは4月で まだ少しだけ寒かった [髙松 瞳] ツインテールで 渚 駆ける君は [髙松 瞳] 纏う空気さえ キラキラしてて [髙松 瞳] 追いかけても 遠い [齊藤 なぎさ] この感情を人はどう説明するの? [齊藤 なぎさ] これはきっと恋ではなくて [髙松 瞳] 君の見てる景色 感じる風の速度… [髙松 瞳・齊藤 なぎさ] 羨ましかった [齊藤 なぎさ] 太陽みたいなその笑顔 [髙松 瞳] ちょっと怒って拗ねた顔 [髙松 瞳・齊藤 なぎさ] Ah [齊藤 なぎさ] 君を深く知れば知るほどに [齊藤 なぎさ] 自分がもう嫌になる [髙松 瞳] 誰よりも素直なとこ [齊藤 なぎさ] 誰よりも大人なとこ [髙松 瞳・齊藤 なぎさ] ねえ [髙松 瞳] ずるいなって [髙松 瞳] どこか思ってた その眩しさは [齊藤 なぎさ] そう 君が造った努力の光 [髙松 瞳・齊藤 なぎさ] やっと気付いた [髙松 瞳] 1人の冬 いつもより長くて [髙松 瞳] だけど君が頼もしいよ [髙松 瞳] 大切だと思った [齊藤 なぎさ] 1人の冬 いつもより寒くて [齊藤 なぎさ] ちょっと強くなれた気がするんだ [齊藤 なぎさ] 守るからね 居場所 [髙松 瞳] 恥ずかしいとか そんな風に単純じゃない [髙松 瞳] 簡単には伝えきれない [齊藤 なぎさ] お互い言わないけど 伝わってるよ ずっと [髙松 瞳・齊藤 なぎさ] 出会った日から [髙松 瞳] 猫みたい 目が離せない [齊藤 なぎさ] 犬みたいに 人懐こい [髙松 瞳・齊藤 なぎさ] Ah [髙松 瞳] 初めてだよ こんな気持ちは [髙松 瞳] 親友とも違って… [齊藤 なぎさ] なんでも器用に出来るとこ [髙松 瞳] 努力家で真面目なとこ [髙松 瞳・齊藤 なぎさ] ねえ [齊藤 なぎさ] 君がいたからだよ [齊藤 なぎさ] 長い道 進み続けた [髙松 瞳] そう やがて輝く 光のつぼみ [髙松 瞳・齊藤 なぎさ] そっと膨らむ [齊藤 なぎさ] 2人 惹かれ合い [髙松 瞳・齊藤 なぎさ] (believe you) [髙松 瞳] ぶつかった瞬間 [髙松 瞳] 流星群になれる [齊藤 なぎさ] 太陽みたいなその笑顔 [髙松 瞳] ちょっと怒って拗ねた顔 [髙松 瞳・齊藤 なぎさ] Ah うまく言えないけれど [髙松 瞳・齊藤 なぎさ] ずっと側にいてくれて ありがとう [髙松 瞳] 誰よりも素直なとこ [齊藤 なぎさ] 誰よりも大人なとこ [髙松 瞳・齊藤 なぎさ] 今 夜空 きらり 瞬いた [髙松 瞳・齊藤 なぎさ] 流れる あの星 きっと… [髙松 瞳・齊藤 なぎさ] そう 2人で造る奇跡の光 [髙松 瞳・齊藤 なぎさ] やっと気付いた [髙松 瞳・齊藤 なぎさ] 隣にいて欲しい ------------------------------------------------------- プロデューサー : 指原莉乃 作詞:指原莉乃 作曲:HaTo (原知也) (こぶしファクトリー/河西智美) 編曲:若田部誠 (48グループ多数 イコノイ関係 空白の花) MV 監督:戸塚富士丸 (初監督作品) -------------------------------------------------------- 髙松 瞳・齊藤 なぎさ のユニット曲。 佐々木 舞香の休養からの復帰五枚目シングルのカップリングに 佐々木 舞香・野口 衣織のユニット曲『虹の素』が用意されたように 髙松 瞳の復帰八枚目シングルのカップリングに 髙松 瞳・齊藤 なぎさ のユニット曲『流星群』が用意された。 イコラブの絶対的センター髙松 瞳 に対しては 『よく気持ちの整理をしてイコラブ戻ってきてくれたね』そして 齊藤 なぎさ に対しては 『髙松 瞳 不在時に代わりにセンターとしてよくイコラブを守ってくれたね』という二人への指Pからの感謝への メッセージであふれかえっている。 ---------------------------------------------------------- 歌詞の中に『ポニーテールが瞳に映る時』、『ツインテールで 渚 駆ける君は』とあり『猫みたい 目が離せない』、 『犬みたいに 人懐こい』そして『なんでも器用に出来るとこ』、『努力家で真面目なとこ』・・・完全に二人に対する宛書になってる。 そして曲の最後を『やっと気付いた 隣にいて欲しい』の言葉で終わる。 かつてメンバーの事をこんなに思って曲作ったプロデューサー、作詞家はいたのだろうか? ---------------------------------------------------------- ロケ地:北海道小樽市周辺 0:00~ 小樽 味の栄六 0:35~ 他 線路→北海道小樽市国鉄手宮線線路跡(遊歩道) 0:47~ ライトアップされた川沿い→小樽運河(中央橋街園付近) 0:55~「ダブル中吉」→小樽出世前広場、御宿 櫻井 前 1:03~「弱肉強食」→北の漁場おたる運河店 前 1:06~ □〇堂 小樽 1:15~ さいとう鮮魚錦屋 1:28~ 可否茶館小樽店 1:43~ 小樽 味の栄六 2:08~ 宿 「味の栄六」の二階「オーベルジュ 御宿 櫻井」「不老長寿の間」 2:19~ 創作硝子工房(吹きガラスの体験) 3:05~ 港町交差点付近(マリンバンク北海道前) 3:10~ 小樽運河クルーズ 3:32~ 大正硝子かんざし屋前(堺町本通り) 3:53~ 北海道札幌市 藻岩山ロープウェイもいわ山麓駅 4:06~ 札幌の藻岩山 山頂展望台 二人が持っているのは「愛の南京錠」中腹駅の売店で1000円で販売されている 4:52~ 招喜屋小樽店前(堺町本通り) 4:54~ 人力車@北一プラザ前(堺町本通り) 5:20~ 小樽 味の栄六 http://equallove-2017.blog.jp/ と https://ameblo.jp/hayabusa1043/ から全面的に参考 MV というより髙松 瞳・齊藤 なぎさの小樽旅行のドキュメンターにしか見えない。 ご褒美旅行。