ツイッターの140文字っていう制限じゃ書き切れないなーって思いながら、自分の思いを吐く場所を探してたらブログなんかなって思ったので、始めました。
って事で、ただの掃き溜めです。暗いので、適当に閉じてもらって大丈夫です。





イベントの事書く時は見て欲しい。とても。





最近、体のリズムが変わりまくってるので、次の日を迎えたって感覚になるのは昼の3時、バイト前。






卒業確定してから、だらだら生活してたので今はちゃんと頑張って生きようと思って。その場しのぎの自分とさよならしたいからなんやけど





それから結局何が出来てるかって言われたら、今自分が企画してるイベントについての事。一つだけ。





考えてた自分とは程遠いな~とか思ったりもして





いや確かに、企画もして行きたくて、年内に3本くらいやれたらなって思ってたからこれもちゃんと考えてた先の自分なんやろうけどなあ。。





グランで作業してて、周りの同期や年下の子らがバンドでスタジオ入るのを見て、
なんで今自分はバンド出来てないんやろう、ってとても悔しい気持ち





ここ3カ月、ライブハウスのステージに立つ事はなくて、いつも客席で見てるだけ。





後輩のライブを見に行って、「ああ…自分もああやってがむしゃらにライブしてたなあ」とか言っちゃったりしてさ、クソガキな癖に大人ぶってみたり





そんな事言える人間ちゃうやろお前…って自分で自分にツッコミ入れてしまった





「たんくはやっぱこれからバンドでやって行こうと思ってるん?」





勿論です。って言いたい。言える筈なんやけど、バンドも出来てない自分が果たしてこれを堂々と言えるのか、と。
その一瞬で米粒くらいの自信が完全消滅して、くるしくなったりする





人一倍考えてる、とか
誰よりやってる、とか
そんな事は正直どうでもいいし、興味ない





自分の為に練習するし、行動する。
誰かに物事教えてあげられる程長生きしてないし、そんな経験もしてない。
人に頼られようなんて微塵も思ってない
自分の事で精一杯すぎてそこまで気が回らんわ!ってな




いい感じに人間してるなあ




頼られる事に自惚れて、調子にのったゴミみたいな2年前。あの頃からは成長してるんかな





基本的に自分の事話すの苦手やから、正確には苦手になった やけど
誰かにボソって打ち明ける時って、だいたい打ち上げで酔ってる時とか、どうしようもなく辛い時だけ





別に知られてどうこうなるわけじゃないし、相手困らせるだけやんってな





僕は、悩んでる事を人にすぐ聞いちゃうのは本当に悩んでる事じゃないと思ってるから





思い詰めて思い詰めて、それでも分からんかったら頼ればいいと思ってます。





なんでもそうやけど、自分でちょっと考えてわからん事なんか、人に聞いても答えが返ってくる訳がないやん。決めるの自分やし。





普段の僕ってみんなからはどう見えてるんかな~って気にしすぎて、周りの雰囲気に合わせて行動する癖がついちゃったし
なんならつい去年くらいまで虚言癖らしきものまであったかも。




それくらい嫌われる事に敏感なんやと思う





周りから見て、いい人であれたらそれでいいやって思ってるし、現に今変な感じやけどそういう生活してる





自分のダメな所を自分から誰かに知ってもらう事ってすごい勇気がいると思うから、
すごいなあって思う。本心でね。





いつの間にか愛想笑いばっかりで生きてて、自分の事を話したくない僕には出来ん事やろなあ





なんて考えで生きてて、半うつって診断された事もあるし、色んな意味で中学2年生の頃に戻った気がする





何があったとか、誰も知らなくていい事やからここには書かんけど、当時の僕は恐ろしかった、人を殺せるレベルで。





刃物を友達に向けた事もあるし、リスカの傷も未だに消えてないから時々傷を見て恐ろしくなる。





きっと見てる人が僕と出会う前の話。





そういう事もあったから、誰かにとって都合のいい人であるならそれが幸せって捉えるようになったんかな





見てくれてるあなたに向けて、とかでも
こんな事思ってる事を知ってほしい
とかじゃないよ。





ついさっきまで考えてた事をぼーっと書いてるだけ。




根暗で、性格悪いです。
こんな長ったらしい文章、最後まで見てるあなたはきっと少しだけ共通してる何かがあるんやと思う




しんどくなったら、誰かに頼っていいと思います。ここまで書いといて僕が言える事じゃないけど




ふとしたときに信用できる友達に打ち明けてみるのもいいかも





全てを受け入れてくれる人なんかいないので、少しだけ話して、少しだけ荷を軽くして。





頑張って生きましょう。今日も、明日も。
一人やと思ってても、誰かが知らないうちに寄り添ってくれてるから。




それだけは信じてるから



長々と書きました。ありがとうございました。