家庭ごみ有料化検討の東京23区 無料の現状に、驚く声「地方では当たり前」 「いまさら何を…」(withnews by 朝日新聞) - Yahoo!ニュース

現在も東京23区では無料でごみを出せることに驚いた、という声もありました。

愛媛県の40代男性は「地方ではゴミ袋有料が当たり前の中、都心ではされていないケースが多いという報道には、少し驚いた」とし、「自宅では生ごみ処理機を使用しているが、ゴミの削減に非常に役立っている」と経験を寄せてくれました。

千葉県の80代男性も「まず東京23区が、これまで無料であったとは知らなかった。驚いた。(有料化されれば)今後は地方との格差是正が改善される」と指摘します。

富山県の60代男性は「さっさとやればいい」ときっぱり。「地方ではゴミ袋の有料化は相当前から始まっており、今更何を…と感じます。東京は財政が豊かなので、ゴミ減量対策が十分に講じられず、血税を浪費しているのではないでしょうか。いまごろになって有料化の是非を議論するとか、遅きに失していると思います」

 

 

 

「今後の地方との格差是正」

 

 

これがゴミ収集無料でない地域の人たちの言いたいことだろうね(笑)

 

 

「格差是正」を唱える人たちって、大体悪い方に合わせろと主張することはあっても、良い方に合わせろってあんまり言わないよね(笑)

 

 

こんな人たちに限って「地方創生」とか「東京一極集中反対」とか騒ぐんだけど、元々が単なる妬み嫉みから始まってるものだから、足を引っ張ることしかできず、結局地方は益々衰退するし、東京一極集中が益々進むんだよ(笑)

「町内会費を出さないならゴミ置き場は使うな」←法的にOK? 弁護士の見解は – トレンド&ライフスタイルメディア『grape』

地域によっては、毎年数千円ほどの町内会費、自治会費を集めているところがあります。会費の使い道は、防犯灯の管理、防災活動、清掃、回覧板、地域行事の運営など、さまざまでしょう。

 

中でも生活に直結するのが、ゴミ置き場の利用です。

 

そのため、会費を払っていない人に対して、「町内会に入っていないなら、ゴミ置き場は使わないで」といった声が上がることもあるようです。

 

町内会側からすれば、掃除や管理を担っている人との公平性が気になるところでしょう。

 

 

 

町内会・自治会・部落会って普通に考えて基層自治体の下部組織だよね。なのに自治会費払うって何なの?何かの罰ゲームなのかい?

 

 

「不公平だ!」とか寝言言って住民同士で争ってないで、基層自治体政府に地方税減免を要求した方がよくね?

 

 

それと、大抵の町内会はどこかの神社の宗教行事に参加して寄付を強制しているけど、これもダメだよね。

 

 

この行為は無神論者と共産主義者はもちろんのこと、キリスト教徒、イスラム教徒、浄土教徒や日蓮系をはじめとした仏教徒の信教の自由を侵害しているんだけど、大抵の人たちはその自覚すらもないよね(笑)

「日本人はわざと自分に自由を与えない」 ジョージア大使が見た日本人の美学 秩序と引き換えに選んだ“窮屈さ”の価値(Hint-Pot) - Yahoo!ニュース

「言葉では言い表せない窮屈感というか、社会の中からくる圧力のようなもの。それはそれで、あるんだなといつも感じます。そこで私がひとつ好きな言葉なのが、『自由のなさが自由』という言葉です。日本人はわざと自分に自由を与えない、みんなちょっと苦労して、それが美化されている部分があるなと」

 ティムラズさんは、日本人が「他人に迷惑をかけない」「プレッシャーや責任感を持つ」という姿勢を自らに課し、あえて不自由さを受け入れている姿に、日本特有のあり方を感じているといいます。

「ほかの国では、多少ルールがあいまいでも、その場の判断で柔軟に対応できることがあります。日本人は自由の使い方が上手じゃないですよね。表面から見る日本と、中から見る日本とは、さまざまな違いがあるなと感じます」

 

 

 

「日本人は自由の使い方が上手じゃない」って、ホントそう!

 

 

だから定年退職後や子育て終了後に孤独感とか孤立感に苛まれて、働く必要もないのに65歳過ぎても労働を続ける人間が後を絶たないんだよね。

 

 

なぜって?働くことで自分の「居場所」を確保できるからなんだよ。

 

 

つまり「自由」でいるよりも「拘束」されたくてしょうがないんだよ(笑)

「そうせざるを得ない雰囲気を感じて…」アメリカ人が日本の街中で驚嘆 母国とは違う日本の当たり前とは

「歩行者が交通ルールや標識を厳格に守っていることに驚いたわ。見渡す限り、車が一台も通っていなくても横断歩道で立ち止まるし、信号を守って道を渡らない。それをみんなが同じように行動しているから、そうせざるを得ない雰囲気を感じたの。見たことのないような風景だったわ」

 

アメリカをはじめとする諸外国では、周囲の状況を確認したうえで、赤信号でも自らの判断で道を渡る歩行者を目にすることがあります。一方の日本では、たとえ車通りがなかったとしても、青信号に変わるまで待つ人が多いでしょう。

 

そんな日本人の姿に、ベロニカさんは、単にルールを守る以上のものを感じ取りました。それが結果として、誰もが安全に移動できる快適な公共空間を作り出していることに感心したようです。残りわずかの滞在でも、日本ならではの雰囲気を楽しんでほしいですね。

 

 

 

日本人に「ルールを守る」なんて意識ないよ。

 

 

そうじゃなくて、ルールを破った時の「制裁」が怖いだけなんだよね(笑)

 

 

旅行で日本を訪れただけでそれを「感じ取れる」ってすごいよね。

神戸市オケ、補助金打ち切り方針で解散の危機…団員インスタ刷新や街中演奏など撤回へ必死のアピール(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース

 神戸市が設置するプロオーケストラ「市室内管弦楽団」が、解散の危機に立たされている。市は集客力の低さや補助金頼みの運営を問題視し、2028年度以降の補助金を打ち切る方針を決めたためだ。楽団は集客力を高め、市に再考を促したいとする。(神戸総局 青木さやか、村越洋平)

 

 公営オケの中には補助金を打ち切られ、民営化したケースもある。大阪府営の大阪センチュリー交響楽団(現・日本センチュリー交響楽団)は、08年に就任した橋下徹知事(当時)の行財政改革で4億円以上あった補助金が減らされ続け、11年にはゼロになった。

 

 しかし、市民からの寄付などの後押しもあり、運営形態を公益財団法人に切り替えて11年に再スタート。公演回数を増やすなどの努力を重ね、24年度は収入全体の77%を演奏収入でまかなっている。

 

 神戸市室内管弦楽団は、存続に向けた取り組みを進めている。

 

 3月半ばには、26人いる楽団員のほとんどが加わる形で「有志の会」を結成。近く補助金の継続を求める署名運動をするほか、街中で演奏して市民に音楽に触れてもらう企画も始める予定だ。バイオリニストの西尾恵子さん(52)は「自ら出かけて行って、音楽を聴いてもらう活動が不足していた反省もある。これを機に、街の人に楽団の良さを知ってもらいたい」と話した。

 

 財団は、5、6月の定期演奏会の集客実績を踏まえ、市に打ち切り見直しを求めることを検討する。夏頃には存廃の最終判断をする考えだ。市幹部は「楽団が努力しているのは伝わってきている。より良い改善計画を出してくれれば、補助金を継続する可能性もゼロではない」とする。

 

 

 

「補助金打ち切り」を撤回させるために必死にアピールって時点っで終わってるよね(笑)

 

 

この連中、「これからも税金で食わせてくれ!」って言ってるわけだから、神戸市民は怒った方がいいよ。

 

 

大阪の楽団のように自力で稼げなきゃ即廃止でいいよ(笑)

押収猟銃、札幌地検が1丁廃棄 北海道の勝訴ハンター(共同通信) - Yahoo!ニュース

 代理人弁護士によると、同地検から14日、証拠物として一時保管したライフル銃1丁について、池上さんから所有権放棄書を受領したため適正に廃棄した、との説明があったという。廃棄された猟銃は、2018年のヒグマ駆除の際に使われたものだった。別の1丁は既に返還されている。

 池上さんは取材に「納得がいかない」と説明。同地検は廃棄した経緯について「回答は差し控える」としている。

 池上さんは18年8月、ライフル銃でヒグマ1頭を駆除。道公安委員会は19年、この際の発砲で、住宅に弾丸が届く恐れがあったとして所持許可を取り消した。最高裁判決を受け、道公安委は今月9日、池上さんに謝罪し、別の猟銃1丁を返還していた。

 

 

 

これ検察・警察の意趣返しなんじゃね?日本の官公庁は異様に「無謬性」に拘るからね。

 

 

それが最高裁で敗訴確定したんだから、「面子を潰された」と逆切れしたってことなんじゃね(笑)

 

 

 

 

そりゃ中国がチベットやウイグルで何してるかみんな知ってるからね。

 

 

沖縄人は日本人とは別の民族という要件を満たしてるのは確かだけど、よりにもよって中国なんかに言われて「はいそうです」とはならないよね(笑)

 

 

それに沖縄の住民の圧倒的大多数は地元民であって、本土日本人は2%にも満たないから軋轢も生じにくいだろうし、、

「政治的アピールだ」自民・岩屋氏、国旗損壊罪の不要論唱え「表現の自由に照らし不適切」(産経新聞) - Yahoo!ニュース

自民党は9日、党本部で日本国旗を侮辱目的で傷つける行為を処罰する「日本国国章損壊罪」創設に向けたプロジェクトチーム(PT)の会合を開いた。岩屋毅前外相は立法事実がないとの考えを示し、「政治的なアピールのための立法の恐れがある。一部の人々の心情に訴えるための立法は憲法が保障する内心の自由、表現の自由に照らして適切ではない」と語った。

 

 

 

国旗損壊罪なんかいらないと思うけど、日本の国旗を焼いたり破ったりする輩がいてもノープロブレムなのに、外国の国旗を同じようにすると「犯罪」になることが問題なんじゃないの?

 

 

全ての外国国旗も日本国旗と同じ扱いにして全然いいと思うけど、それが嫌なら日本国旗を焼いたり破ったりしても取り締まり対象にならない国あるじゃん、中国とか韓国とか(笑)

 

 

そういった国々の国旗なら損壊してもOKってことにすりゃ問題解決なんじゃね?

「回覧板の負担減らす」 「善意頼み限界」 自治会運営、長野県駒ヶ根市で”改革”の動き(信濃毎日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース

 検討会は、高齢化などを背景にした自治組織の担い手不足や加入率低下といった課題に向き合うため、2023年12月に市が設置。市内全16区が推薦した住民をはじめ、移住者や自治組織への未加入者らを含む約30人が11回にわたり議論を重ねた。

 

 提言書では、災害対応や高齢者支援など、地域で住民の生活を支える機能を保つために「自治組織は必要」とした。一方で「善意と努力に過度に依存した運営では、持続性に限界がある」として、体制の見直しが必要と主張した。

 

 

 

自治組織は必要って、単に無料で動かせる地方政府の下部組織が欲しいだけだよね。

 

 

自治組織での活動に応じて住民税とか減税しようとか考えないの?

 

 

自治体活動に参加したら住民税が減税されるってなったら、人手不足なんてことなくなると思うよ(笑)

「自分だけが危険を負わされるのか」 明日から青切符――歩行者・自転車・ドライバーは“全員被害者”なのか? 三すくみ対立の正体とは(Merkmal) - Yahoo!ニュース

 2026年4月1日から、16歳以上の自転車利用者を対象に「青切符」制度が始まる。

 

 自転車は他の移動手段へ置き換えにくく、生活を続けるうえで利用をやめることも現実的ではない。そのため反則金は、移動のたびに生じ得る費用として家計に重くのしかかる。施行を目前にしたいまも、道路の整備など本来先に進めるべき対応が後手に回ったまま、

「利用者からの金銭徴収だけが先行している」

ことへの疑念は消えていない。16歳以上が対象とはいえ、実際の費用を保護者が引き受ける場面も少なくないだろう。

・歩行者
・自転車利用者
・自動車のドライバー

の三者が、それぞれに不利益を訴え合い、折り合いのつく方向が見えにくい状況が続いている。

 

 

 

利用者たちが互いに不利益を訴え合うって、日本人らしいっちゃらしいね(笑)

 

 

本当の敵は道路整備もロクにせずに自転車から反則金を巻き上げることをできるように画策してきた警察だよね?

 

 

それを利用者同士でいがみ合ってるんだから、警察の連中笑いが止まらないと思うよ。

 

 

日本人というのは「敵を見誤る」ことにかけては天才的な才能の持ち主なのかもね(笑)