きっかけは、あるサイトでみた『きかんしゃトーマス』の話。

 

甥っ子とトーマスをみていた男性が、そのハチャメチャな内容に驚いた。

しょっちゅう脱線したり建物や貨車に衝突したり海に落ちたり・・・。

どうなってんだ?この島の鉄道は?

子供向けなのか?と、感じたというお話。

 

トーマスはみたことが無く、汽車に顔が付いていて

気持ち悪い、という印象だったので早速動画をチェックしてみました。

 

たまに見かけるグッズの気持ち悪い印象とは違い

模型を使った番組はとても可愛い。

しかし、毎回事故を起こしていて「乗客や運転士、死んでるんじゃないの?」

それに、「それイジメじゃない?」と思うシーンや嫌味なセリフもあって驚きました。

私が感じたのは昔みた『モンティパイソン』的なブラックユーモア。

 

子供の素直さが無いのか、大笑いしてみてしまいました。

 

番組内で使われるちょっとした鉄道用語がさっぱり解らないことが

気になり調べ始めるうちに・・・。

すっかりトーマス・ファンになっていました。

 

プラトーマス1