到着。
嬉しすぎ!
てげなっちょファ~ムのジャガイモ、心!!

柔肌でクリーミーな初めての経験が始まっちゃう…
見ただけなのにもう身体中が喜んでる!

これだから、やめられないな!





柔肌おとめ!!クリーミー過ぎる!
ズキュンッてやられる。倒れそう…

これはもう恋…(*´ω`*)


2013/12/7 三浦さんのFacebook投稿より


以下、上記投稿のコメント欄より



りょうすけさん: 皮とか食べました?

りょうすけさん: 皮辺りに苦み、エグミ、渋み、なかったですか?


三浦さん: 皮も食べましたよ。
むー…
ないとは言えないです。少し、あります。
もっとない場合もあるんでしょうか?


りょうすけさん: 皮の所がむちゃくちゃ甘くてうまい所から50点以上の評価です。


三浦さん: !Σ( ̄□ ̄;)マジで!?
まだまだ?てことですか…


りょうすけさん: マジです。
普通のジャガイモがあまりにも・・・


りょうすけさん: もしかしたら、その箱の中にも40~50点クラスが混ざっているかも!


りょうすけさん: 同じ体積なら、うまいのは少し重いです!


三浦さん: りょーすけさん
少し重いんですね!比べてみます!


りょうすけさん: ビーカーとかない場合は、器になみなみ水入れて、そっとジャガ入れて、こぼれた水の重さで体積なんとなく出ます。


三浦さん: やってみた




三浦さん: 皮のところのえぐみが違います。それと、実がつまってる感じも。
今回の二つは夕食に食べたものと比べて2つともえぐみが少なかったので、差異は少しでした。が、結構分かりました。


三浦さん: これくらいの密度。左が1.1g/cc、右のが1.02g/cc 。




りょうすけさん: そんな感じで見て行くと、持った時におおよその味が分かってきます。

それと葉茎の立ち姿が見れると、もっとよく分かります。

さらに、掘った時の土の見た目、硬さ、臭いがわかると、さらによく分かります。

ん~いまいち、と思う時は、入る空気の量とエサの質と量のバランスが取れていないと分かるのですが、だからといって、それを考えてお世話すると、もっとおかしなことになることが多いようです。

お世話して食べると、そういう楽しみが出て来るし、実は、よそのジャガイモが食べたくなります。

たんじゅんつながりの仲間が欲しくなるのです。

たのしい!!


りょうすけさん: あ、書き忘れた
そういうことが食べる前に分かるようになると、ジャガイモ食べると畑の様子がイメージできたりします。


三浦さん: すっごい面白い!!
ますますお世話がしたくなってきました!!


りょうすけさん: 同時にどれくらい地下水が、川が、海が汚れてるかもイメージできます!!


三浦さん: すごい!分からなくなってることを再び分かり出す感じ!


りょうすけさん: だんだんと、私は私以外でできていることが疑えなくなってきます。

結果、私以外の便宜をはかることが、私の豊かさを作るとしか思えなくなって来る。

だから、地球でいのちが生きよくイキイキとくらせるしくみに寄り添うことは、未来に希望が持てるから、逆境って、より大きな感動を味わえそうな気がしてくるのかも~


りょうすけさん: めっちゃ、たのしいねん!!


三浦さん: うん。
うん。
そうしていきたい!


りょうすけさん: 僕がこれまで、いきもののお世話してきて、一番、い~~~ちばん嬉しい瞬間だったのは、腐敗や汚れや病気や生育不良が、良くすることなく、そのままでいのちが生きよくイキイキと暮らせるしくみに添うんだと気づいた瞬間でした。


三浦さん: 今ふぅーって力が抜けた。
そういうことかぁ。


りょうすけさん: 足りないものは何もない
変えることも何もない
全ては今これでもパーフェクト!

無限に自由であり
そして良くなるようになっている


りょうすけさん: その今をどう思って、どう行動するのか、自由なんだよ~、すごいことだよほんと


杉さん: 横槍失礼します、いや~、たださん、おもしろすぎです。m(_ _)m


りょうすけさん: なんとなく、僕が一番おもしろがってるんじゃないかと、思うんですよね~


三浦さん: りょーすけさん
どんどん楽しくなるなぁ(*´ー`*)!
おもしろがってるのは伝わってますw

三浦さん: 杉さん
おもしろすぎることが起こってておもしろすぎです。


杉さん: なかでも一番面白がってる彼は、ジルボルトさんの言ったニルヴァーナにかなりいってらっしゃてるようですね。
ちーん。
我等も間も無く、ですかね。


りょうすけさん: 杉さん ジルさんの話は、お~って思いました。
あの話を参考にすると、僕はこれでもかなり右脳タイプなんだろうなと思います。

実は、う◯こしてる時が一番境界が分かりにくくなります(笑)


ゆき こ ララランド≒トイレか。


りょうすけさん: そや


上岡さん: りょうちゃん、生理現象ってよ、体の中のいろんなヤツらが発言してる^^  三嶺の山頂の湖に足を入れた時もそう^^ 朝風呂で42度のアツーい湯の中に体を沈めるときもそう^^ 体中の奴らが大騒ぎする^^


りょうすけさん: うん。


三浦さん: ララランドの回数が増えたらりょーすけさんみたいになるのか。
トイレにたくさん行けばいいのか。


りょうすけさん: なんでやねん!


上岡さん: 回数ちゃうかな?


りょうすけさん: なんの回数?


上岡さん: トイレ・・・


りょうすけさん: 人それぞれあるって、ベストプレイスが。
俺はたまたまその時やねん。


上岡さん: あ!前言は「回数ちがうでぇ~」の意。 それぞれなんかぁ~^^


三浦さん: 回数じゃないようですねw
たぶん私は
ちょ~っとがまんしちゃってすごく行きたい!て時の後のトイレと、
極度に冷えた後の熱いお風呂です。
普段はレベルが足りない。


小中 賀子 そんなん、どうやって分かるんですか!?
レベル!?


上岡さん: 小中さん、レベルじゃぁ無いかな? 神経を研ぎ澄ます?っていうか、自分の中にいっぱい棲んでるやつらを意識してみるっていうか。 実際に棲んでますしね^^


小中 賀子 常に、意識していたら、それが分かるようになりますか?やってみます!!


上岡さん: 面白いですよ。居るから^^


りょうすけさん: 僕が閉ざされた場所で体験してるのは。もしかしたら、そういうのとは違うのかもしれないと思う。


上岡さん: 繋がってると思う。


りょうすけさん: 僕のやってるのは、意識を外に出す感じ。
う、と一緒に自分を外に出してしまう。


上岡さん: 違うんかなぁ? 面白いね^^ 毎回なんだろぉ?って考えてる(笑)


りょうすけさん: 研ぎすますのと、反対向き
集中と、反対向き


りょうすけさん: 僕はね。
一番ボーッとする方向で、できるアクションが、その時やねん。


上岡さん: 一緒だよぉ(笑)


上岡さん: 鳥肌も、おおっ!って思う。


りょうすけさん: でも、意識するって書いてあるで

りょうすけさん: 読み違いしてるんやろか?


上岡さん: そうやね。 文字と言葉を抜いてみる。に変換したほうが良いかな・・


りょうすけさん: それ抜けてるのは前提やわ


上岡さん: 今日の昼間、仕事しながらジル博士の右脳と左脳の話を思い出してて、文字と言葉が意味を持ってるのも大事で、文字と言葉でない世界も大事で、で、どっちやねん!て妄想してた。 やっぱり繋げるって事が大事なんかな?


りょうすけさん: ララランドにいる時は、視界というのが全方向になるねん


りょうすけさん: 実際は、そうなっていた記憶が残ってて、それで、あれ?って思う。なんだこの記憶は??って


りょうすけさん: 文字や言葉はビットが少ない。
そんな感じ。
たらん感じ。


上岡さん: それはそう思う。


りょうすけさん: 256の16乗くらいのビット数が欲しい。


上岡さん: なんだこの記憶は?っていうのはなんだろ。 周りや、自分だと思ってるものの記憶なんじゃないかな?


りょうすけさん: 体験してみたら分かる。


上岡さん: 意識してみないと見えんがよ。僕らぁは。 でもたぶん、慣れたらそうできるんかな? たぶん^^


りょうすけさん: 意識したら自分になるから、それを抜く方向やねん僕のやってるのは。


上岡さん: わかってる! 言葉が足らんねん!

上岡さん: ありがとう^^


りょうすけさん: 僕は自分の体感や体験へのものすごい不信感の中で育ってきたからな~

でも、やっぱりこういうことってあるってことにしようと諦めて、それで野菜や虫達の見え方が変わってきた、疑い尽くして、疑いきれなくて、信じることにしたタイプやねん。


上岡さん: 僕は逆なんかな? 逆に体感や体験に自信を持ってたタイプなのかな。 鼻腔の記憶が気になって、何やろな?って思いつつ、そうなんやろな。って変換できずに納得してたタイプ?


りょうすけさん: まぁ、僕らは畑の様子が、同じもの捉えてたら、同じ感じの畑の様子になって来るから分かりやすいと思う。


上岡さん: ありがとう。 僕はかなり密度が薄いから、遅れて分かる感じになるんやろね。


りょうすけさん: 楽しみやね!


三浦さん: 普段は思い出すと怖い感じがするけど、理性みたいなものがぷつっと切れざるを得ないとき、思い出しそうな感じがしてる。それかな~って思ってた。

子供の頃は地球から出ちゃったことがあるけど、今はまったく曇り眼鏡。出ちゃったって表現も違う感じか。


りょうすけさん: ぼーっと没頭





りょうすけの口癖。


畑では、愛情・やさしさ・思いやり、捨ててください。
邪魔にはなっても、役には経ちません。


2013/10/28 Facebookコメントより

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この地球で、すべてのいのちが、生きよく活き活きと暮らせるしくみの中で、ヒトといういのちが、そのしくみから逸脱することなく、その場所で、持てるものを使い切ってできることを積極的にやっていく。

そういう意志を持って、今現在において、可能な限り取り組んでいこうと思っています。

ここで行われているのは、牛を移動させない放牧のようなことです。

通常なら、毎年場所を変えながら行われるのが放牧です。
7~8拠点を、毎年移動しながら、牛や羊を飼う。

しかし、ここは場所を変えることができません。
なので、人が何らかの手段で、牛が食べる防草をどこかから運んで来る。

そのような作業が必要です。

この圃場の土の中に、重さにして牛約8頭分(1頭が600~700キロ)の見えない生き物を放牧しているとイメージしてください。

彼らも、呼吸をし、食べています。
なので、空気、水分、食べ物が、過不足ないようにしていくことになります。

地球生態系は呼吸と摂食と排泄という活動の中で、炭素、酸素、水素を反応させながら、太陽のエネルギーを循環させて生きているようです。

まず植物が光合成により、酸素と炭素化合物を生み出します。
動物はその酸素と炭素化合物を、二酸化炭素と身体や老廃物などにし、微生物群がその身体や老廃物を無機化しながら二酸化炭素などを放出します。そして、この様々な循環のメディアとなるのが水。

この圃場は、こういったいのちが生きていくしくみに人間が関わることで、滞りを減らし、生き物の活性を加速、増幅させながら、土と空気と水を清浄に保つことを目指しています。

そうすることの副産物として、様々な植物が立派に美しく生育するというギフトがやって来るのです。

これまでの農業は、植物の生育を主たる目的とするために、土と空気と水に大きなダメージを押しつけることになってしまっているのではないか、と僕は仮定しています。

この圃場は、主たる目的が、土と空気と水を清浄化することが主たる目的でなので、環境清浄機と呼ぶのがふさわしいかもしれません。

お越しになる時は、そのような視点で味わっていただければうれしく思います。



2013/12/14 りょうすけさんのFacebook投稿より


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