☆Tanjerin's BAR☆ -66ページ目

素直な気持ち。


りぴですみかん




今日は、忘れかけていた小さな頃の純粋な心のお話。








子供って純粋で一生懸命でどんなことでも楽しく遊んでますよね。


大人になるにつれて忘れていってしまうもの。それは、













「素直な気持ち。」













買い物のとき、地団駄を踏んで玩具をせがんでいた自分。


サッカーの試合で、負けて悔しくていっぱい泣いていた自分。


先生に怒られるとわかっていながらも、いたずらをしていた自分。


授業中、立ち上がってまで必死に手を上げて答えようとしていた自分。


初めてテストで100点とって、両親に早く見せたくてウズウズ待っていた自分。













素直に伝えるその気持ちは、一生懸命、生きている証拠。







いつの頃からだろう。

一歩引いてみてしまう自分がいた。












周りの目が気になって怖くて言えない。


恥ずかしいと照れちゃってうまく言えない。


怒ってるとわかってくれないから言えない。


寂しいとわかって欲しいから言いたくない。











でも、それは自分だけじゃなくて皆も同じこと考えてるよ。




だから勇気を出して言ってごらん。


自分の素直な気持ち。








そのまっすぐな気持ちは、誰よりも早く相手に届くはず。


その透明で純粋な気持ちは、誰よりも一番心に染みるから。

















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いつまでも、素直な気持ちを忘れずにいられますように・・・








もうすぐ姪が生まれるのを待ち遠しく待っている、りぴなのでしたみかん