ラストシーズンのジーター祭り。
みんな背番号2のレプリカか「RE2PECT」Tシャツ着込んで大声援。
4階席、すなわち最上階から。
この席で60ドル....席も価格もなかなかの高さ。
っていうセットメニュー。
ラストシーズンのジーター祭り。
みんな背番号2のレプリカか「RE2PECT」Tシャツ着込んで大声援。
4階席、すなわち最上階から。
この席で60ドル....席も価格もなかなかの高さ。
っていうセットメニュー。
NY生活、2日目だか3日目。
時差ボケで感覚つかめず。
とにかく一日何をしていても眠い。
マンハッタンに出てI PhoneのSIM解除に挑む。
解除してこっちのSIMでないとべらぼうに高いんで使えない。
雑居ビルに居を構える若干の怪しさ漂う店に行き依頼。
JAPAN?問題ない、Softbank?問題ない、「4S」?はいはい問題ないよ、大丈夫。
いや「4」なんだよね。
「4」なの?「4S」じゃないの?「4」はねーだめだね。
まじすかー。
タイムズスクウェアの近くでもう1軒チャレンジ。
Softbank?ここのプレジデントはすげーよな!余裕!大丈夫だよ。
いや、さっき...「4」でだめでー...
拙くかなりスロウな英語で事情を説明しようにも...
大丈夫だから貸せ!ほら,やってやっから!50ドルな!
有無を言わさぬ商人独特のテンポ、独特の対ツーリストテンポで取り上げられ作業開始も
お前...これ「4」だろ...なんだよ「4」はだめだよ!できねーんだわ!
いやーだからやる前に言ったじゃないっすかー、いや言おうとしたじゃないっすかー。
ということでSIMのアンロックは「4S」から。
I phone6の行列を横目にBESTBUYでプリペイド携帯をゲットしましたとさ。
アートに触れる。
International Center of Photographyにてセバスチャン・サルガド。
金曜日はドネーションで入れます。
2014年9月17日 ニューヨークにやってきた。
ワールドワイルドというブログタイトルにもふさわしくなるであろう生活をこれからしっかり記録していこうと思う。
とにかく初日は北京経由でNY着という中国国際航空でのフライトに疲れ果てた。
長いフライト、みなさんすぐ隣の人とさえ大声でハキハキ会話して始終元気に機内を動き回りまくりでエネルギッシュなもんで完全にやられた。
自由。
とにかく到着。
NY NY, big city of dreams.
横向き。