お母ぁ~さぁ~~~ん・・・と、つぐみ(
芦田愛菜)ちゃんの泣き顔のアップという、
いつもと違った終わり方をした『
Mother 第9話』ですが、
皆さん、しっかりと見届けられましたでしょうか

(T_T)
W杯も始まってしまって週末だというのに、わざわざご訪問下さった、
とっても有り難い画面の向こうにいらっしゃるあなた様、
本当に有難うございます


m(_ _)m

今回も、いつにも増して長くてダラダラしていますので、
最初から覚悟して頂きたいと、そう願うばかりです・・・(T_T)・・・
アタマっからこんなんで、本当にすみません


m(_ _)m

・・・・・という訳で早速本題へ・・・・・
お父ぁ~さ~~~ん・・・と、物語の最後で叫びながら、特殊工作部隊の皆川二等陸佐(
松方弘樹)に、
ヘリの上から銃撃され絶命してしまったのは、
『
野生の証明』の『
薬師丸ひろ子さん』だった訳ですが、
当時中学生だったワタクシは、旭川の映画館でその姿を目の当たりにして、
そんな自分もこの新人女優の『
薬師丸ひろ子さん』に秒殺されてしまった!!!
という恥ずかしい過去をありありと思い出してしまった、
・・・りしちゃったりしなかったり、やっぱりしちゃったりして・・・
<( ̄□ ̄;)>
・・・で、一体何を言いたかったのか?と言いますと、
『
芦田愛菜ちゃん』はやっぱり只者ではないのだナ

と、改めて認識し直しました

というコトを言いたかった訳なのです

だって、5才であの演技って・・・・・w(゜o゜)w
素直に凄いよナァ~って感じる訳です

勿論、
松雪さんや
田中さんに関しては素晴らしい

、
の一言なんですが、
芦田愛菜ちゃんはそんなお二人に囲まれながらも、
これでもか!!!の名演技を堂々と演じている訳ですから、
アタマが下がりますよ、もうホントに・・・(T_T)・・・
自分が5才の時の記憶って殆ど無いのだけれど、
多分鼻水たらしてウンチもらして叱られて、
ナ~ンにも考えず生きていたような、
そんなんだったような気がします・・・(; ̄ー ̄)
そういえばテレビがカラーになったのは、我が家では自分が確か3才位の時期で、
『
仮面の忍者赤影』とか『
マグマ大使』とか『
光速エスパー』などなど、
特撮ものが大好きで、よぉ~っく観てました


確か『
ウルトラマン』とか『
仮面ライダー』とかって、
その直後からの放送だったような記憶なんですが、
違ったかなぁ~?、なんせ記憶が曖昧ですからネェ~・・・
間違ってたらゴメンナサイ・・・m(_ _)m・・・
なんでこんな話なってしまったのか?というと、
今回、伊豆で
防波堤を3人で手をつないで手前に向かって歩いて来るシーンを観ていて、
『
仮面の忍者赤影』のオープニングだったかエンディングにある、
似たようなシーンを、フッと思い出してしまったからなんです・・・
男女の違いはあるのだけれど、
白影さん(年配)、青影さん(子供)、赤影さん(主人公)と、
なんかイメージが重なっちゃったりしたものでして・・・(;´_`;)
関係無いけど、青影の『
だいじょう~ぶ』って、
手を鼻の所で広げる決めポーズがあったのですが、
ご多分に漏れずワタクシも良く真似をしてたっけナァ~( ̄~ ̄;)~
さてさてそんな中での『第9話』なのですが・・・
ううウぅ~~~ン・・・・・ワタクシ的に、自分的に、僕的に、オレ的に、我が輩的に、
拙者的に、某(それがし)的に~~~え~~~・・・、
正直に申し上げますと、え~~~、っと、
腹が立ちました
いやいや勿論ストーリーにとかでなくて、
道木仁美(尾野真千子)になんですけど、
なんで告訴状出しちゃうかなぁ~・・・( ̄~ ̄;)!・・・
・・・・・
お前は!!!・・・・・
あんまり『お前』とかって言葉は使いたくはないし、
たかがドラマなんだけど、あっ、それを言っちゃぁ~お仕舞いですが、
あと別に俳優の尾野さんは全然悪くは無いですし、
悪く演じられればそれだけ役者冥利に尽きるって訳なのは分かるけど、
それにしたって・・・・・ネェ~・・・・・
道木仁美(
尾野真千子)が行ってきた事は、
児童虐待及び殺人未遂容疑だろう!!!って、こっち側の人は皆んなそう思っている訳ですよ

同情するべき点は多々あるし、一概に責め立てたりはしませんが、
『告訴状』を出すというのは如何なもんでしょう・・・
まぁ、そうする(そうなる?)事でお話的には盛り上がる、
ってぇのは制作者側的にはオッケーかも知れませんが、
『罪を犯した人間が捕まらず、逆に人を助けた人間が捕まってしまう』
という、そうゆう話を世間一般では、
理不尽!!!と、表現される訳なのです!!!・・・・・(; ̄ー ̄)
まぁ、現代社会に於いては、ドラマ以上に『理不尽さ』が、
横行しているというような感じは見受けられますが、
まっ、それはこの際横に置いておくとして・・・
フィクションの世界の事と理解はしていても、
ふつふつと怒りが湧いてきたのでございます・・・
あああぁ~、ドラマとはいえ、
理不尽さがまかり通ってるとこなんか見たくないっす!!!
だけど考えてみたら・・・・・
鈴原奈緒(松雪泰子)は、とりあえず任意同行な訳ですが、
今後もし児童誘拐の罪とか(間違ってたらすみませんm(_ _)m)、
で起訴されて、裁判にでもなった場合、
『
何故あなたは道木怜南≪鈴原継美≫(芦田愛菜)さんを
誘拐するに至ったのですか?一体動機は何ですか?』
と、調べられた結果、コトの詳細が必ずや明らかになるはずだし、
そうなった時には、道木仁美(尾野真千子)がしてきた行為も、
当然白日の下に晒される・・・って訳で、
道木仁美(尾野真千子)的には、黙ってそっとしておいた方が、
良かったんじゃないのか?って、考えたりもするのだけど、
『あの女が嫌い!!!』って、感情だけで行動しちゃって、
『もう全くなんだかなぁ~』となってしまう感じではありますね・・・
結局は・・・・・
・・・・・
自業自得・・・・・
となってしまうのでしょうか???
いやいや全く予想不能ですけど・・・(>_<)・・・
・・・現実にこうゆう人、
いたりするのかなぁ~・・・
・・・怖いなぁ~(稲川さん風に)・・・
~( ̄o ̄;)~
おっとここでもう一つ・・・
訂正というか、お詫びというか、勘違いなのですが、
道木仁美(尾野真千子)は死別でなくて『離婚』だったのですね・・・
すんませんでした!間違って認識してたっす!m(_ _)m!
まだ生きている離婚した元ご主人の写真を、
仏壇にお供え(?)してしまう神経って、
いくら感情的に許せないとしても、
またどんな理由があった(またはある)にしても、
それはちょっと違うんではないのかなぁ~
って、感じております。。。
道徳心が無いというか、倫理感の欠如というのか・・・
仏壇は本当に亡くなった方を供養する為の場所であるのに・・・
それはちょっと、やり過ぎだろう・・・と、、、
万が一純粋に、消し去りたい過去(元ご主人との記憶とか)
を供養したかった・・・というのであれば、
もっと違った形で行うのが筋であり、
他に良心のあるやり方なんていくつも考えられるだろうに・・・
そんな風に改めて認識し直してみますと、
今回の行動なんかまさに『
推して知るべし!』
だったような気がするという次第なのでございます

それはさておき、今回は救いとなる話もあって、それは、
鈴原籐子(
高畑淳子)母さんが鈴原奈緒(
松雪泰子)に電話で、
『娘として誇りに思ってる』と、伝えてくれたコト・・・
そして『「離縁届け」を出さない』
と、きっぱりと決意&宣言してくれたコト・・・
それまできっと社会的な立場やら何やらで、
ず~っと葛藤してきた事は想像に難くないけど、
多分(描かれてなかったと思いますが)、
鈴原家へ行った時に、藤吉駿輔(
山本耕史)が、
それまでのいきさつの詳細を説明したんだと思う・・・
決して『誘拐』などでは無く、
道木怜南≪鈴原継美≫(芦田愛菜)ちゃんを、
虐待の現実から救い出したのだ!というコトを・・・
藤吉駿輔(山本耕史)にしても、きっと、
ある意味見殺しにしてしまった子供への罪滅ぼしもあってか、
鈴原奈緒(松雪泰子)を守ろうとする行動を取ってくれたコトが、
観ていて救われる思いが致しました。。。
鈴原芽衣(酒井若菜)も、障害を持って生まれてくるのを覚悟の上で、
子供を産む決断をし、さらに結婚相手へ配慮して自ら婚約破棄するし、
カメ子である鈴原果歩(
倉科カナ)は最初から変わらないとしても、
鈴原一家が一気に、奈緒(松雪泰子)の応援団に変化していく様を、
こうも見せつけられると、嬉しいんだけど、こそばゆい感じも、
正直否めない所ではありますネ・・・・・~( ̄◎ ̄)~
『
世間の目を見るのが母親じゃないじゃん。
子供の目を視るのが母親じゃん。』
と、芽衣(酒井若菜)が籐子(高畑淳子)母さんに言い放った時の、
『アンタ、いつからそんな事言う娘(コ)になったの?』
って言わんばかりの、呆気に取られた表情からも、
その変化はかなり大きなものだと伺えると思います。。。
『正義を貫くコト』は、相当厳しい現実を受け入れる事だったり、
そういう覚悟や決意を、勇気を持って行うコトだったりするのかも?
知れないですが、そうゆうシンドイ時に、やっぱり見放さないで、
応援してくれたり、信じ続けてくれる人間が一人でもいてくれる、
というコトが何よりも救いになるのだ!と、改めて感じたのです。。。
そして良心に従い、信念を持って行動すれば、
周囲にいる人間をも巻き込んで、心のあり方を変化させ得るコトも、
きっと可能なんだろう、多分起こり得る事なんだろうナァ~、
って、しみじみ観てて、そう感じました。。。
今回のこの話の流れが伏線になって、来週か最終話に、
世間の目が鈴原奈緒(松雪泰子)と鈴原一家に注がれて、
その行動の真実を知る事となり、大きな話題となって、
(勿論きっかけは藤吉駿輔(山本耕史)が作る訳なのですが・・・)
一気に一発大逆転

ほぼ無罪に近い位に『
情状酌量』され、かなり短い刑期となり、
(一応誘拐は誘拐なので・・・)、
刑に服している期間だけは、道木怜南≪鈴原継美≫(芦田愛菜)ちゃんは、
児童施設に預けられるけど、その後出所し正式な養子縁組をして、
出来れば3人で幸せに暮らせましたとさ・・・
とかって具合に都合良く話が進んで欲しい所ですナァ~・・・
~(*´∀`*)~
藤吉駿輔(山本耕史)は『絶対に無理

』って
ニュアンスで、
鈴原家では発言してたけど、実際問題何とかならんもんなのでしょうか・・・
現実の話としたらほぼ厳しい状況にしても、
そこはホラ、ドラマの世界なんだから、
(あり得なくもない可能性)×3乗、位まで膨らませた確率で、
何とかしてあげて下さいヨォ~・・・って、
多分観ている人、ほとんどそう願っているはずだと思います

自分だけっすかね~・・・(;´_`;)・・・
・・・・・と、話は戻って・・・・・
伊豆の海岸の砂浜で『
泣き顔スマイル
』をBGMに、
『砂の家』を囲んで将来を語った3人にとって至福の時間・・・

『
永遠にこの時間が続きますように・・・』もしくは、
『
神様仏様、この瞬間をありがとう・・・』とか、
望月葉菜(
田中裕子)は心の中で、
そうつぶやいていたように見えました。。。
あくまでも個人的な見解ですけど・・・(= ̄ー ̄=)
そして、BGMが終わりそうな瞬間に、
『
雨が来たら壊れちゃうかなぁ~』
って、つぐみ(芦田愛菜)ちゃんがつぶやくセリフが暗示するかのように、
後半からラストにかけて『
天気雨』が降り注ぐ中、
一気に話は『天国から地獄へ』と展開し、
『
天気雨』が降り止む頃、儚くも3人の、
『砂の家の夢』は壊れていってしまう訳なのです。。。(T_T)。。。
3人のお別れのシーンの名演技に関して、
一々説明するってぇ~のは
野暮なコト・・・・・
と、お叱りを受けそうなので省きますが、
あああぁ~それなのに、それなのに、
そんな大事なシーンであるっていうのに・・・・・
ピロリロリ~ン♪の音と同時に・・・・・
『
STV交通情報』
というテロップが、奈緒(松雪泰子)とつぐみ(芦田愛菜)ちゃんの顔に、
被さってるしぃ~~~<( ̄□ ̄;)>~~~
とっても大事な情報なのは分かります!
だけどあと5分、せめて引きの絵になるまでの3分間、、、
待って頂きたかったのでございます・・・(T_T)・・・
道内全域なのか、道北のみなのかは不明ですけど、
STVさん、それこそ
無粋ってぇもんじゃございませんでしょうかぁ~・・・
あとでテロップだけを消せるソフトとか、
誰か開発してくれないでしょうか・・・(v_v)・・・
仕方がない、って言えばそれまでなのですが、
名場面中の名場面なんですから・・・
悔やまれるぅ~~~~・・・・・
あああぁ~~~あ・・・( ̄~ ̄;)・・・
そしてそしてそんな北海道の出身で、中学2年から札幌市西区育ちでもある、
うっかりさん(望月葉菜(田中裕子/本名・澤田裕子(さわだひろこ)さん))ですが、
急性骨髄性白血病からの復活!、
と、なって欲しい所ですが、
多分そこまでご都合主義になる可能性は低いだろうから、
せめて最期だけは、病院のベッドの上で、
奈緒(松雪泰子)とつぐみ(芦田愛菜)ちゃんに手を握られて、
しっかり看取られながら
臨終(臨命終時)を迎えて頂きたいです・・・(T_T)・・・
だけどホントは抗がん剤治療の効果とかで奇跡的に助かる・・・
なんていうのが一番なんですけどね・・・・・w(゜o゜)w
そうそう、
田中裕子さんは、毎週土曜日夜10時からNHK-BShiで放送中の
『
蒼穹の昴』にナント!!!『
西太后』役で、
出演されているらしかったです・・・<( ̄□ ̄;)>・・・
全く情報に疎くて申し訳ございません・・・(T_T)・・・
さてここからは、ちなみにの脱線話に突入して、
『
ゆきゆきて、神軍』としてゆきたい訳なのですが、
そう実は『
龍馬伝』なんですよ、やっぱり

6月6日の放送で、加山圭吾役である
音尾琢真氏(TEAM NACS)は、
望月亀弥太役として亡くなってしまってて、
鈴原芽衣役の
酒井若菜さんは、大和屋の娘・お徳役として、
近藤長次郎役の
大泉洋氏(TEAM NACS)と結婚した訳なんですが、
話の内容云々よりも、
オンエアのタイミングが近過ぎじゃないっすか・・・

3日後となる9日の放送では、
音尾琢真氏(TEAM NACS)は、望月亀弥太に見えてくるし、
酒井若菜さんは、お徳に見えてくるしで、
指輪を返却する場面だけが自分的には、
何だかテンションが半減してしまった訳なので、
言わずにはいられませんでした。。。
ちなみにその後の調査によりますと、
『
TEAM NACS(チーム・ナックス)』は、
基本的に札幌にある『
芸能事務所・CREATIVE OFFICE CUE』に所属しており、
北海道以外の仕事は全て『
大手芸能事務所アミューズ』が手がける・・・
と言うシステムを執っているらしくて、
そしてその『
大手芸能事務所アミューズ』を見渡してみますと、ナント!!!、
あの
福山雅治氏が所属しているでは、あ~りませんか・・・

『ハハァ~ン、コレってもしかして、
バー●ーってことか?』
と、一人勝手に妄想し結論付けして納得し、
今現在は落ち着いた心持ちな感じです

・・・だがしかしちょっと待て

・・・
だけどこの考えが正かったら、
ファンの人達も、道産子としても、
ちょっぴり哀しいではないッスか・・・<(T_T)>・・・
まぁ、そうでなく、
きちんと実力があった上での出演である!!!
と、そう願うばかりの静かな夜なのでありした・・・・・
(;´_`;)
・・・・・と、それともう一つ・・・・・
気になってる人は気になるけど、
気にならない人は全く気にもしない、
そう、あの『
「ROUND 1」のCM』の事なのだが、
正確には『
ラウンドワンでデート篇』が、
気になって気になって仕方がないのです
戸田恵梨香さんに似てるとも言えるし、
蛯ちゃん似とも言える女の子と、
若い頃の
原田真二氏を、物凄く安くしたような感じの男の子が、
『
ROUND 1』にて、
お約束のデートをしているという、そんな、
回想シーンのような映像なんだけど、特に気になるのが、
途中自転車か何かで、画面手前に近寄って来るカットがあって、
女の子の後ろから無表情で「ぬぅ~っと」、
男の子の顔や姿が出現してくる訳で、その感じがまるで、
心霊映像っぽくってある意味笑ってしまったりするのだけど、
そこでハタと気付いて、一体全体このCMのテーマは、
『ギャグ』なのか

『マジ』なのか

いったいどっちのテイストなんだ

と、目にする度に考えてしまっているという、
そんな状況が未だに続いている感じです・・・(;´_`;)・・・
最後の締めが割とマジっぽいので、
最近は『マジ度:75%』『ギャグ度:25%』位で、
捉え直して脳内修正を入れているのですが、
もう本気でコンセプトが分からなくって来ているので、
どなたか詳細な解説をして下さる方がおりましたら、
何卒ヨロシクお願い致します☆m(_ _)m☆
いやぁ~こんな時に『
ナンシー関さん』がまだ生きていて、
『ズバっと一振り斬り抜いてくれたらナァ~・・・』
なんて、一人しみじみまた物思いに耽りながら、
『第10話』と多分最終回となる『第11話』
などにも想いを馳せたりしちゃってる、
そんな今日この
頃な日々なのでした・・・


m(_ _)m

あっ、↑この『
頃』って漢字、
今「
頃」になって『
常用漢字』に、
追加されたそうです
ちなみに『
コチラがその件に関するニュース』です

以上で終了です

『やり過ぎはいけない!』と自分で言っときながら、
書き過ぎと、後半全くの脱線のし過ぎで、
大変御迷惑をおけしました

今現在自分は読み返す気力も無いっす

・・・(T_T)・・・
忍耐強く読んで下さって、
本当に有難うございました


m(_ _)m

お礼として、何かお渡ししたいのですが、
何も出す事が出来ず、誠に申し訳なく思います

これに懲りず、またのお付き合いの程、
ヨロシクお願い致します☆
