注意: 前回同様の注意内容です。


シドラジ9回目の内容になります。

まだ、放送していない地域がありますので注意が必要です。

今回は、詳細なネタばれといいますか。

内容、そのままになっております。


私的なタイピングの練習のために、行っておりますのでご了承ください。


アメンバー限定にしようと思いましたが、狙っているみたいで嫌なので。

もし、内容が詳細過ぎるのでアメンバー限定にしたほうが。。。

と、いう意見等がありましたら、「メッセージ」からお願いします。

その場合、できるかぎり対処いたします。


しかも、暇なときに実施します。続くかは不明です(笑)



 以上、長文になりましたが、大丈夫な方は、スクロール。ロール。





















しん: えーシドがお送りしています。シドラジ。改めまして、シドのギターのShinjiです。

明希: ベースの明希です。

ゆや: ドラムのゆうや。

マオ: だーれだ。 ボーカルマオだよ。  はい!!えー。こっからは。前からメールで募集していましたが。新コーナーを

しん: おー。

ゆや: 来たね。

マオ: やっちゃいます!

マオ: 題して!!「シドいはなしぃ~」 ~ぃぃやんだぁ!

マオ: シドが思わず「シドいね~」と叫んでしまうようなひどい話。略して「シドい話」をお届けします。

マオ: エー。しかも今から読んでいくメールのなかでもっとも「シドい!!」と思った人にはなんとMVS。Most Valuable シドい話。として、スペシャルプレゼントが。

明希: おぉぉ。なるほど。なるほど。

しん: おぉぉ。

マオ: 一人だけに。プレゼントしますので。

ゆや: はぃはぃ。

マオ: これは気合が入るよね。

明希: そうだね。

マオ: じゃ、だれからいきます?シドい話。 

マオ: じゃあ。俺いこうおうかな。

ゆや: おっ。いっちゃう?

マオ: どうせなら。

ゆや: おぉ。いっちゃって。

マオ: どうせなら。

ゆや: おぉ。

マオ: ラジオネーム「まおそーす」大阪で聞いてる。

ゆや: 大阪ね。

マオ: えーシドい話「お風呂で音楽を聴こうとiPodを持ち込んだら、湯船に沈み。。。つぶれました。」

マオ: あっ。シドい。

ゆや: えっ、だめになったっていうこと?

マオ: つぶれたんだよ。自分の中で。

ゆや: つぶれちゃったの。

マオ: あー。つぶれた。

ゆや: なにもかも。あぁぁ。

マオ: いろんなアレだよ。この夜もつぶれた。

ゆや: あぁ。なるほど。

明希: あはははは

ゆや: そうゆうことね。

マオ: このー。思い出の曲もつぶれた。

ゆや: 明日のやろうと思っていたことも全部つぶれたと。

し・明・マ:  あぁぁ。

マオ: iPod。今、カプセルにいれて聴くやつあるんだけどね。

ゆや: なにそれ!

しん: なにそれ!そうなの。

明希: 風呂場ででしょ。

マオ: それはよく俺は聴くんだけど。

ゆや: なにそれカプセルに入れてってどうゆうこと。

明希: カプセルって。

マオ: カプセルにiPodを入れたら、それが響くやつがあって。濡れても大丈夫なやつがあんの。

ゆや: へぇぇぇ。

しん: ほー。

明希: あれあるよ。

マオ: まぁ。これ。シドいね。

ゆ・し・明: しどいね。

マオ: でも、まぁ「シドーい」て、言うより。まっ「シドい」

しん: ドジー。

ゆや: ドジだな。

マオ: ドジ?まぁ、新しい言葉。

ゆや: 人に何かされて、ひどいじゃないもんね。

しん: 違うね。

マオ: じゃぁ。次ぃ。

ゆや: はい。僕いきます。ラジオネーム「がるこさん」FM滋賀ですね。「先日の出来事です。その日仕事がなかなか終わらなかったので終電がなくなってしまい。しかたなく、タクシーに乗って家に帰りました。目を閉じながら、疲れた体をタクシーのイスにうずめていると。突然。「プッ」っという音が聞こえてきました。クラクションかなぁと思っていたら。なんか。くさい!そう、タクシーのおんちゃんのおなーらだったのです。するな!!とは言いません。だって、人間だもの。でも、密室では勘弁してくださいよぅ。」

マオ: すごくわかる!

しん: んー。

マオ: すごくわかる!

ゆや: これは、シドい。

マオ: そう。これは俺が一番わかる。

明希: はは。

マオ: 絶対!お前らの誰よりも。

ゆや: なるほどぉ。

マオ: 俺が一番気持ちわかる!

ゆや: だし、俺ね。知らない人はよくないなぁ。

マオ: 知ってても、知っててもだよ。親しき仲にも礼儀ありだよ。

し・明・ゆ: あはははははははは。

マオ: ここはね。もう。何ちゃんだっけ。

ゆや: えー。がるこちゃんね。

マオ: がるこー。わかるよ。マジわかる。気持ち。これね。あのー。友達とか。たとえば、なんか。なんかのメンバーとかね。サークルとかでもなんでもいい。

明希: あはは。

マオ: これ、許しちゃいかんよ。

明希: 強調してるよ。

マオ: 絶対、イカン。

ゆや: これね、許しちゃいかん。

マオ: ダメですね。

ゆや: あー。この子ちょっとアレだな。マオ君の気持ちをつかんじゃったなぁ

マオ: 一番シドい。これ、一番シドい。今のところ一番シドい。

しん: キャッチしたなぁ。

ゆや: ミスったなぁ。

マオ: あい。じゃぁ。次。

明希: じゃぁ。僕いきます。ラジオネーム「りんかどさん」FM群馬でお聴きということで。「シドの皆さんこんばんは。」

ゆや: こんばんみ。

マオ: こんばんみ。

明希: 「久しぶりに実家に帰ったら、私のゲームのデータが消されてしまっていました。クリアした後ならまだしも、ラスボスを倒す直前のデータを消されてしまいました。また、冬に帰省するのですが今度はデータを消されていないことを祈るばかりです。」
マオ: シドい。

明希: これねぇ。すげぇ、シドいよ。

マオ: ベスト。

ゆや: えっ。おきっぱなしってことでしょ。

明希: 実家でやっていたゲームを。多分、消されちゃったってことでしょ。それが、いいデータだったんじゃないの。

マオ: あぁ。それは、やだね。

明希: これはねぇ。ゲーム好きですから。気持ちチョーわかりますよ。ほんと。これは、シドいですよ。

マオ: 直前っていうのが、また、厳しいね。

明希: うん。終わりそうだったのに。

マオ: つらいね。はい。Shinji君。

しん: はい。ラジオネーム「おおたいさん」 うまい!

ゆや: うまくねぇよ。

しん: 「小学校の時にうさんくさい古本屋で漫画を買ったときのことです。急いでいたので、お釣りを確認せず財布にぶち込み。家に帰ってから財布の中を見てみるとなんか。おかしい。実は、お釣りの百円玉がコイン。かっこゲームセンターで遊ぶやつ。で、返されたのです。当時、お小遣いが少ない中、古本屋に行ったのに結局400円も詐欺されてしまいました。あの時、レジで笑いをこらえていたお姉さんの顔が忘れられません。今も4枚のコインは引き出しの中にあります。」

マオ: えっ。お姉さんは知っててやってるの?

しん: ぽいね。

マオ: それは。シドいな。

ゆや: これはー。結構。事件だよね。

明希: 事件だよ。

ゆや: 事件です。

マオ: これは、シドいっていうか。ひどいな。

ゆや: 笑えないなこれ。

マオ: ああ。

しん: 人じゃないね。

マオ: これ。笑いにするあれじゃないね。

明希: うん。

マオ: これないな。ちょっと。お兄さんがその古本屋に一緒に行ってあげるよ。それ

明希: あははは。

マオ: もう。コインをもって。

ゆや: 刑事事件だよ。これは。

明希: 知っててやってるぽいもんね。

ゆや: 事件だ。これ。

マオ: シドが、ひどいと思うのは。ひどい。

しん: うん。うまい。

ゆ・明: あはは。

ゆや: もともと、そうなんだけどね。

マオ: はい。次。

しん: じゃねっとさんですね。シドい話「この前電車に乗っていたときのこと。マナーモードにするのを忘れてしまって。携帯が鳴ってしまったんです。慌てて切ろうとしたら、隣に座っていたおばさんに「うるさいわよ!」って怒鳴られちゃったんです。申し訳ない気持ちと同時に軽く凹んでいたら。数分後、どでかい携帯の着信音が鳴り響きました。なんと、犯人は私を注意したおばちゃん。しかも、電話にでて。お話までし始めました。なんなんでしょうか。このやりきれない気持ちは。」

マオ: うーん。これね。

明希: これは嫌だな。

マオ: もう、アレだね竜巻旋風脚でいいとおもうよ。

明希: くらわしたほうがいいよ。

マオ: ぜんぜん。

ゆや: これはねぇ。
マオ: これは、なしでしょ。

ゆや: 資格がないよ。資格が。

マオ: Shinji君、すごい嫌いだもんね。

しん: おれ、大っきっらいですよ。

ゆや: なるほどねぇ。

しん: ほんと。さっきのマオ君の屁の話しじゃないですけど。電車の中の携帯は絶対、俺やらないし。よく最近の若いもんはって言われるじゃないですか。あれね、ホント年配の方が多いですよ。」

マオ: 「若いもんは」って言っているやつが

明希: 意外と多いんですよ。

マオ: 意外とね。

しん: やっぱね。電車の中って疲れていからね。基本的に。

ゆや: 確かにそうだわ。

しん: となりで会話されたりすると。結構、イライラしたりするんですよ。

明希: あぁ。わかる。

ゆや: それ、あるね。

しん: ちょっとね。

マオ: それ、シドいね。


マオ: じゃぁ。でましたね。

明希: でましたね。

マオ: MVS

明希: MVS決めないとね。

マオ: Most Valuable シドい話。

しん: うーん。ちょっとね。さっきのヤツじゃねえかな。

マオ: そこだ。

しん: これだよね。

ゆや: これか。

マオ: ダントツだもん。

しん: ホントにひどいもんね。

明希: ひどい。ホントにひどい。

マオ: えー。じゃあ。発表はこの後に。





③につづく。


といいな(笑)