変化後の変化を見ない選択 問題提起編何切るで大切なのは正解に至る考え方だと俺は考えています。『現代麻雀技術論』で推奨されてる読み方は、文量の多い解説は読まずに、牌姿とミニ解説だけを繰り返し読むというものですが、結局似たような牌姿にしか対応出来ないのでそれって麻雀やるうえで意味あるの?と疑問でしかない。例えば、2577899m457p2488sドラ北 親9巡こういう何切るは正解打牌うんぬんより、考え方の方を重視すべきなんですよね。解答はおいおい書いていきます。