見てて飯が不味くなる
テレビで毎日といっていいほど、不快感を与えられる
カルト集団の久本がテレビに出すぎ
これが出てくると、僕はいつもチャンネルを変える
たいしておもしろくもない
言葉の能力がない
いつも同じような発言
若手芸人に頼って、自分は司会能力はない
ミイラのような顔
下品な発言・行動(おもろければいのだが・・・)
これを使い続ける番組に対しては、疑問に思うしかない
ナンミョーの力だろうが、テレビがこのような人物を使い続けていいのだろうか?
とにかく何をとっても気持ち悪い
飯が不味くなる
なんとかならんのだろうか?
感動した言葉
「まだだ…まだ終わらんよ」
ケープタウンのバーにて出会ったおじいちゃんの言葉です。
60年前、彼は人身売買により、南アフリカに連れてこられて以来、ずっと故郷に帰らず暮らしています。
過酷な労働、リンチ、貧困、非人道的な差別に耐えながら。
アパルトヘイト以降、差別はなくなりつつあると思われている。
でもそれは虚実だ。
差別はまだまだある。
彼は必死で働き、念願の夢であったレストランをはじめた。
いろんな夢を聞かせていただいた。
差別撤廃の運動、世界平和・・・
まだだ…まだ終わらんよ!
だってさ
今の日本人から「世界平和」と聞かされても、どこか、きなくさくないですか。
今日彼のレストラン行ってみよう。
ケープタウンにて
こんにちはー!
ケープタウンに来て驚きの連続です。(前回のブログではめんどくさいと言ってしまったが・・)
まずなかなか治安が悪い。。。
すりや強盗が多いらしく、ホテルの従業員ですら信用してはいけないらしい![]()
また結構景気が良く富裕層が多いと思っていたが、そうでもない。
ハンターばりに目をぎらぎらさせ獲物を狙っている
(これは被害妄想なのか・・?現地の案内人には笑われた
)
ホテルはケープ内でいいホテルを用意してもらいました。
宿泊客はみな金持ち風の白人~アジア様々で、長期滞在してる人が多いみたいだ。
ドバイからやってきたK氏いわく(ホテルのバーで仲良くなった)、ここは癖になるらしい。彼は3ヶ月滞在中である。
また日本みたいにネットカフェのようなものがあり、中はめちゃくちゃ込んでいる。
今日はこれから喜望峰に連れて行ってくれるとのこと![]()
また日記書くんでよろしく。。。

