ずーっと長いことサボっておりました。

 訪問してくれた人には ごめんなさい(´・ω・`)


えー ロンドンに引っ越してきてから、なんかもう忙しいというか、充実したというか、

 デリーと違って行く場所も、やることも、買い物もできますしね。


言い訳はもういいわけ


 ・・・・・ !(´Д`;)




 ということで、まずはマロンのことですね。

 無事、昨年の11月には係留施設から脱出できました。


   バンザーイ!


 ありがとうございました。

 今となっては本当に長い6ヶ月でした。


でも・・・ 

 マロンの口元に丸くハゲができたり、

  明らかにストレスが原因と思われる症状がありました。

 しょうがないとはいえ、ドッグフレンドリーとはいえない

  英国のシステムには憤慨です。 



ご安心ください。

 マロンはいたって元気です。


 $タンゴリズム(ロンドン編)

 今の家は小さくて、庭もマロンのトイレ専用みたいなテラスなんですけどね。

 
 $タンゴリズム(ロンドン編)

 $タンゴリズム(ロンドン編)

 最初は不安からか、物音に吼える事も多かったのですが、

  最近は落ち着いています。


散歩も自由です。

 でも寒いです。

 皆さんに紹介したい写真がたくさんあって、

 少しずつですが、ロンドンの生活をお見せしたいと思います。

毎週末は長いお散歩ができます。

 近所にハムステッドヒースという巨大な森があるのは以前にも紹介しました。

 $タンゴリズム(ロンドン編)

 $タンゴリズム(ロンドン編)


 人気が少なく、犬は自由にできます。

  危険も少なく、一緒にひたすら森の中を散歩、

   疲れないときは3時間も歩くことがあります。


本当にイギリスにきて良かった・・・・・。

 でも当たり前のことだとは思いますが、犬好きばかりとは限りません。

  意見・主張することが当たり前の国。

 同じマンションの住人の女性から文句がでました。


駐車場で

 女の人「このマンションはペットは許可されていないのよ!」

 タンゴリー「いや、大家との契約もあるし、許可はされているけど・・」

 女の人「あんたの意見なんて関係ない!私が許可されなかったんだから、許可されてないの!キー!」


更に後日インターホンで「っていうかお宅の犬ウルサイ!ウルサイ!ウルサイ!」


 彼女は3階に住んでいて、聞こえるはずないんですが、心配になり大家に連絡取りました。

  大家いわく、「マンションによっては許可されていないところもあるが、そこは問題ないし、部屋は999年の契約(イギリスは家が古くこういうのがあります)になっているので問題ない。持ち主の問題」
 ということでした。
 
 まあクレーマーなんでしょうね。

  先入観は良くないですが、イギリスの男性は比較的大らかな人が多いのですが、

  若い女性はしゃべり方も態度も挑戦的な人が居ます。まだ6ヶ月の経験ですけど・・・。


と いうことで、 一軒家を探して引っ越すことにしました。

 ていうか、家はもう見つけました。広い庭付きです。 イエーイ!

  また少しずつ紹介していきます。

  また遊びに来てください。


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