レンジ相場に強い手法
マネースクウェア・ジャパン
のトラップリピートイフダン
って、ご存知ですか?
良く指値とか、逆指値で注文を入れるときに、If-Doneで、ストップ(損切り)やリミット(利確)も入れておきますよね。
そのイフダンOCOをシステムがリピートしてオーダーしてくれます。
つまり、エントリーをした後、利確や損切りでそのオーダーが完了した後に、再度同じオーダーをシステムが入れてくれます。
よって、一つのオーダーが完了した後に、再度自分でオーダーする必要がないわけです。
そして、複数のオーダーを並べることが簡単に出来ます。
たとえば、0.5円刻みにドル円の買いを85円から4本とか。
こうすると、85円、84.5円、84円、83.5円に買いのオーダーが自動的に並び、利確もその利益額の幅を自分で指定するので、自動的に0.5円刻みで並びます。
これらの設定は、ウイザードの質問に答えていけば出来るので、いたって簡単です。
レンジ相場の時に、値の設定をうまくできれば、次々とリピートしてくれるわけです。
自分は、南アランドで設定をしていますが、着々とリピートしてくれていて、少しずつ利益が増えています。
これまでは、1万通貨単位からだったので、本数を並べるとそれなりの証拠金が必要だったのですが、
最近1,000通貨単位も出来るようになったそうで、これなら小額の証拠金でも出来ると思いますので、お勧めです。


良く指値とか、逆指値で注文を入れるときに、If-Doneで、ストップ(損切り)やリミット(利確)も入れておきますよね。
そのイフダンOCOをシステムがリピートしてオーダーしてくれます。
つまり、エントリーをした後、利確や損切りでそのオーダーが完了した後に、再度同じオーダーをシステムが入れてくれます。
よって、一つのオーダーが完了した後に、再度自分でオーダーする必要がないわけです。
そして、複数のオーダーを並べることが簡単に出来ます。
たとえば、0.5円刻みにドル円の買いを85円から4本とか。
こうすると、85円、84.5円、84円、83.5円に買いのオーダーが自動的に並び、利確もその利益額の幅を自分で指定するので、自動的に0.5円刻みで並びます。
これらの設定は、ウイザードの質問に答えていけば出来るので、いたって簡単です。
レンジ相場の時に、値の設定をうまくできれば、次々とリピートしてくれるわけです。
自分は、南アランドで設定をしていますが、着々とリピートしてくれていて、少しずつ利益が増えています。
これまでは、1万通貨単位からだったので、本数を並べるとそれなりの証拠金が必要だったのですが、
最近1,000通貨単位も出来るようになったそうで、これなら小額の証拠金でも出来ると思いますので、お勧めです。
今日のトレード予定 8/30
先週末の上昇の流れを継続して、今朝方のポンド円は窓空き上昇でスタートしています。
さて、今日は上に行くのか、下に行くのか、午前中は様子見しようと思います。
ボリバンの日足平均線 133.9円から-1σ 131.8円の間で変動すると想定しています。
戻り売りか押し目買いかまだ決め切れていません。
さて、今日は上に行くのか、下に行くのか、午前中は様子見しようと思います。
ボリバンの日足平均線 133.9円から-1σ 131.8円の間で変動すると想定しています。
戻り売りか押し目買いかまだ決め切れていません。
今日のトレード予定 8/26
ポンド円ですが、昨夜から今日にかけて円安方向に進んでいます。
昨日は、トレード予定の通り、130.5円でショート、130円で決済。
そして、130円でロング、130.5円で決済と、行って来いの相場にうまく乗れました。
現在、131.2円付近ですが、131.1円付近のレジスタンスを抜けてきたので、もう少し上昇する可能性があります。
次のレジスタンスは132円。ボリバン日足の-1σです。
ここまで上がった後に、跳ね返されるのか、抜けていくのかに注目します。
確率的には、跳ね返される方が高いと思います。
昨日は、トレード予定の通り、130.5円でショート、130円で決済。
そして、130円でロング、130.5円で決済と、行って来いの相場にうまく乗れました。
現在、131.2円付近ですが、131.1円付近のレジスタンスを抜けてきたので、もう少し上昇する可能性があります。
次のレジスタンスは132円。ボリバン日足の-1σです。
ここまで上がった後に、跳ね返されるのか、抜けていくのかに注目します。
確率的には、跳ね返される方が高いと思います。
今日のトレード予定 8/25
昨日は、財務相の発言が、マーケットの期待を裏切り、クロス円全面安、円高更新 となりました。
急落前に、ロングからショートにドテンしたので、個人的には最悪の事態は免れましたが、与党民主党のお粗末さに失望するばかりです。
代表戦に、小沢さんが出るなんて話も、民主党の内輪の話で、国民としてあんなにDirtyな方が首相になるなんてことは認められるべきではありません。
それ以前に、そんなことばかりしていないで、きちんとマーケットと対話をすることを考えてほしいものです。
ということで、昨日はクロス円のショートポジションを持っていた方は、例外なく利が乗ったものと思いますが、値ごろ感でロングポジションを持っていた方は、損切りにあったか、含み損を抱えたままだと思います。
ここ数日のボラティリティは低かっただけに、余計に掴まってしまった方が多いかもしれませんね。
今日は、まずは様子見と行きたいところですが、
ロングかショートかといえば、明らかにショートなので戻り売り狙いをしたいですね。
ターゲットは、8/10高値136.94円と昨日安値128.75円の23.6%戻しの130.50円。
そこまでは戻ると思いますが、あまり大きなリスクを取るタイミングではないと思います。
急落前に、ロングからショートにドテンしたので、個人的には最悪の事態は免れましたが、与党民主党のお粗末さに失望するばかりです。
代表戦に、小沢さんが出るなんて話も、民主党の内輪の話で、国民としてあんなにDirtyな方が首相になるなんてことは認められるべきではありません。
それ以前に、そんなことばかりしていないで、きちんとマーケットと対話をすることを考えてほしいものです。
ということで、昨日はクロス円のショートポジションを持っていた方は、例外なく利が乗ったものと思いますが、値ごろ感でロングポジションを持っていた方は、損切りにあったか、含み損を抱えたままだと思います。
ここ数日のボラティリティは低かっただけに、余計に掴まってしまった方が多いかもしれませんね。
今日は、まずは様子見と行きたいところですが、
ロングかショートかといえば、明らかにショートなので戻り売り狙いをしたいですね。
ターゲットは、8/10高値136.94円と昨日安値128.75円の23.6%戻しの130.50円。
そこまでは戻ると思いますが、あまり大きなリスクを取るタイミングではないと思います。
Windows VPS 使えるねっと で、FASTA自動売買を起動中
使えるねっとのWindows VPS上で、Meta Traderに続き、ドリームバイザー・ファイナンシャル
のFASTA自動売買を起動しています。
FASTAは、Internet Explorer上で起動させるので、IEを常時起動しておく必要があります。
当初は自分で条件を設定し、1プログラムのみの起動でしたが、最近は4プログラムを同時に起動できます。
また、FASTAサーバー上でも1プログラム起動させておくことが出来るようになったので、合計5プログラム同時起動可能ということで、トレンドフォローや逆張りなどタイプの違うものを起動しておくことで、リスク分散もすることが可能です。
残念ながら、同一通貨の同時起動は出来ませんので、通貨ペアも分散することになります。
当初は自分でエントリーとエグジットの条件を組んでいく必要がありましたが、最近は会社の用意するサンプルモデルをそのまま起動することも出来ます。もちろん、自己責任で。
現在は、サンプルモデルそのままを1本、自分で条件設定したものを3本の計4本起動していますが、
まずまずの運用成績になっています。
今年に入ってからは、約4,000pipsのプラスです。
さて、サーバー版はともかくとして、その他はIEを4画面常時起動にしておくことになるのですが、
自宅のPCからだと途中で通信エラーが発生してしまうと、エラーからの自動復帰はありません。
一度、IEの画面を閉じて、プログラムをIE上から再度呼び出してマニュアルで起動する必要があります。
この頻度が週に数回はあります。これが、このFASTAのネックなんですね。
VPSにしたところ、このエラーがほとんど起こらなくなりました。
つまり、通信品質がVPSの方が安定しているということですね。
なお、FASTAをIEで起動するには、VPSの標準設定では動きません。
IEのセキュリティレベルがVPSのデフォルトでは高すぎてしまい、FASTAのサイトの表示ができません。
対応策は、FAQのサイトにある「インターネット・エクスプローラーのセキュリティ設定を緩和する」という項目に沿って設定すれば数分で完了します。



FASTAは、Internet Explorer上で起動させるので、IEを常時起動しておく必要があります。
当初は自分で条件を設定し、1プログラムのみの起動でしたが、最近は4プログラムを同時に起動できます。
また、FASTAサーバー上でも1プログラム起動させておくことが出来るようになったので、合計5プログラム同時起動可能ということで、トレンドフォローや逆張りなどタイプの違うものを起動しておくことで、リスク分散もすることが可能です。
残念ながら、同一通貨の同時起動は出来ませんので、通貨ペアも分散することになります。
当初は自分でエントリーとエグジットの条件を組んでいく必要がありましたが、最近は会社の用意するサンプルモデルをそのまま起動することも出来ます。もちろん、自己責任で。
現在は、サンプルモデルそのままを1本、自分で条件設定したものを3本の計4本起動していますが、
まずまずの運用成績になっています。
今年に入ってからは、約4,000pipsのプラスです。
さて、サーバー版はともかくとして、その他はIEを4画面常時起動にしておくことになるのですが、
自宅のPCからだと途中で通信エラーが発生してしまうと、エラーからの自動復帰はありません。
一度、IEの画面を閉じて、プログラムをIE上から再度呼び出してマニュアルで起動する必要があります。
この頻度が週に数回はあります。これが、このFASTAのネックなんですね。
VPSにしたところ、このエラーがほとんど起こらなくなりました。
つまり、通信品質がVPSの方が安定しているということですね。
なお、FASTAをIEで起動するには、VPSの標準設定では動きません。
IEのセキュリティレベルがVPSのデフォルトでは高すぎてしまい、FASTAのサイトの表示ができません。
対応策は、FAQのサイトにある「インターネット・エクスプローラーのセキュリティ設定を緩和する」という項目に沿って設定すれば数分で完了します。
