今日、また一年の歳月を年齢に加えた。
あまり、嬉しくもなく、けれども、冬の余りの青い空に恵まれて
幸せ。
だれかが、誕生日には、
親に感謝を捧げる日、と言っていた。
然り。

これからどんな日々を重ねるのか、夢と希望は小さくはなってきたが、
それでも在ることへの疑問と抵抗は変わらない。

元気よく、笑顔で過ごせるよう、心を鍛練して、
高い気持ちを持ち続けていたい。