普段の君が耳につけている
イヤリング。
きょうは耳に着けるのではなく
持って出なさい。
そう言われて
君は
少し戸惑う…
イヤリングを乳首に嵌めなさい。
今まで日常生活の場であったところで
イヤリングを乳首に嵌めなさい。
きつく締めなさい。
そう…
この前、君の乳首を歯先で
きつく噛んだ時のような
痛みが乳首を貫くまで
きつく締めなさい。
今、君の乳首の痛みは
あの時、君に与えた痛み。
あの時、君に与えた悦び。
痛みの向こうにある悦びに
乳首は硬く勃起し
ブラと擦れるたびに
君は蜜を溢れさせている。
いつもの道を通りながら
見えるはずもないのに
誰かに見られているかと思い
その恥ずかしさに
君は蜜を溢れさせている。
ようやく
乳首から外すことを許されても
まだ乳首は痛みと悦びで
硬く勃起したままになっている…
まだ身体の奥底から
蜜が溢れてきている…
ずっとご主人様に可愛がられていた
と君は言う…
そうだよね。
日常の時間の中で
君はボクに心と身体を委ね
ボクと非日常の時間を過ごした。
加虐と被虐。
その現れ方は違っていても
君とボクは
確かに心と身体を重ね合わせていた。
君とボクは
確かに心と身体を悦ばせていた。
さあ…
こっちへ
ボクのところへおいで。
ご褒美をあげよう。
君が一番好きな
ご褒美をあげよう。
イヤリング。
きょうは耳に着けるのではなく
持って出なさい。
そう言われて
君は
少し戸惑う…
イヤリングを乳首に嵌めなさい。
今まで日常生活の場であったところで
イヤリングを乳首に嵌めなさい。
きつく締めなさい。
そう…
この前、君の乳首を歯先で
きつく噛んだ時のような
痛みが乳首を貫くまで
きつく締めなさい。
今、君の乳首の痛みは
あの時、君に与えた痛み。
あの時、君に与えた悦び。
痛みの向こうにある悦びに
乳首は硬く勃起し
ブラと擦れるたびに
君は蜜を溢れさせている。
いつもの道を通りながら
見えるはずもないのに
誰かに見られているかと思い
その恥ずかしさに
君は蜜を溢れさせている。
ようやく
乳首から外すことを許されても
まだ乳首は痛みと悦びで
硬く勃起したままになっている…
まだ身体の奥底から
蜜が溢れてきている…
ずっとご主人様に可愛がられていた
と君は言う…
そうだよね。
日常の時間の中で
君はボクに心と身体を委ね
ボクと非日常の時間を過ごした。
加虐と被虐。
その現れ方は違っていても
君とボクは
確かに心と身体を重ね合わせていた。
君とボクは
確かに心と身体を悦ばせていた。
さあ…
こっちへ
ボクのところへおいで。
ご褒美をあげよう。
君が一番好きな
ご褒美をあげよう。